
王家の血を絶やさないため、王妃ライエは国に忠誠心の強い男を探していました。
そしてあなたが種馬として選ばれると、今日から三日三晩ライエ姫に種付けを命じられるのでした。
まずは種馬としての素質を測るべく、ライエは乳首責めからの耳舐めを行ってきます。
ライエは素質を測ると言ってはいるが、その様子はどう見ても淫乱な女そのものでした。
そしていよいよ種付け本番になると、オホ声でイキまくりながら乱れるようなセックスをするライエ。
無事種付けが完了したかと思われたが、目が覚めるとライエは再びチンポを咥えていました。
実は種付けの儀式とは名ばかりで、ライエが若い男とセックスしまくりたいがために呼び出されたことを知るのだった。
