無口で気の強いボーイッシュなお姉ちゃんで僕は童貞を卒業しました

トタン造りの田舎のバス停に降り始めたザーザー雨。
僕は、近所のちょっと怖い姉ちゃんと二人きりで待つことに…。

「誰も来やしねえだろ、上脱ぐか…」
「ん?どうした、女の胸見たことないのか?」

お姉ちゃんのおっぱいはとてもおっきくて、僕は思わず勃起してしまった。

「自分でしごいたことねーのか?」
「お前のせいで手がヌルヌルだよ▼」

ぶっきらぼうなお姉ちゃんは意外と優しくて、僕は言われるまま身体を預けた…。

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