隣の席のダウナーギャルは僕のことを独占したい!

隣の席の「宮森さん」はピアスバチバチな
ちょっと不思議な感じのする気怠げダウナーギャル。

陰キャな「僕」との関係は
気まぐれな彼女に時々「からかわれる」だけ…のはずだった。

教科書を忘れて机の下でさわさわしてくる宮森さん
授業中に手コキを初めちゃう宮森さん
スクールカーディガンの袖の中に射精させちゃう宮森さん
舐めてた飴を口へ渡して間接キスをしてくる宮森さん
狭いネカフェの室内でパンツが見えちゃう宮森さん
グレーの下着をずらしておっぱい見せちゃう宮森さん
スカートを被せてパンツの匂いを嗅がせちゃう宮森さん
仮性ち◯こを舐めて口の中に入れちゃう宮森さん
深く咥えて口内に射精させちゃう宮森さん
勢いに任せて挿れちゃう宮森さん
挿入したまま上に乗って離れない宮森さん

ダウナーギャルの「宮森さん」と「僕」。
二人だけのイチャラブを描くシリーズ第一弾!

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