


「制服アスナが大好きだ!!」
朝目が覚めると、なぜか隣にアスナが…?!
相変わらずの激しいスキンシップにアタフタしていると、あっという間にズボンを脱がされ朝一のフェラ。
豊満な胸の谷間に’大事なトコロ’を挟まれてしまい、我慢できずに制服ボタンの隙間から激しくパイズリ!
仕事を終えた先生が公園を歩いていると、後ろからアスナが飛びつくように抱き着いた。
突然目の前で下着を脱ぎ始め、ぐしょぐしょに濡れたパンツを見せつけてくる。
ムラムラが止まらないアスナは、そのまま人通りの多い公園のベンチで先生のおち〇ぽを自ら挿入…!
通行人からの視線にそわそわしている先生とは裏腹に、どこか天然で能天気なアスナは全く気にしていない。
淫らに腰を振り、肉感たっぷりのお尻を上下させる。
1度目の絶頂の後、2人は公園の茂みに隠れて再び繋がる。
なかなか本気になってくれない先生を見て、アスナはあることを思いついた―
「じゃぁ…今から私は先生のワンちゃん!公園の陰で躾されてま〜す♪これで完璧!」
首のリボンをリードのように伸ばし、犬のような体勢で喘ぐアスナ…
その姿がエロすぎて、交尾は次第に激しさを増していく――
