


とある巫女のもとに一件の依頼が届いた。
依頼内容は「息子に憑りついた悪霊を祓ってほしい」。
すぐさま依頼に取り掛かる巫女だったが、
悪霊が憑りついていたのはなんと「少年のおちんちん」だった…。
不安で泣き出す男の子を慰めるように
よしよしvして除霊を試みるが、おちんちんはずっと硬いまま…。
健気に求めてくる男の子にほだされ、
ついには悪霊おちんちんをまんこでお祓いをすることに…。
「ダメなのにっvこれはお祓いなのにっv」
「子宮っ潰されてっv何も考えられなくなる…っv」
凶悪ちんぽのあまりの気持ちよさに魅了された巫女は
除霊のことも忘れ、無我夢中で快楽を求め続ける…。
