
■ストーリー
やっとテスト期間の終わったあなた。
普段の勉強のツケが回って一夜漬けでテストに臨んだ結果、感触はまずまずだったものの、とにかく眠い。
まごうことなき寝不足で、少しでもはやく睡眠を取るために向かった先は「保健室」。
ここならベッドがある…!
少し眠らせてもらおう…
ふらふらで保健室の扉を開けると、そこにいたのは学内でも有名な美人保健委員の「織原 育(おりはら はぐみ)」だった。
「あら!大変、顔色が悪いわ!さぁ、ベッドへどうぞ…」
「そう、とにかく眠りたいのね…それじゃあ今日は、耳舐めなんてどうかしら?」
言うが否や、あなたの耳を丁寧に舐めまわす彼女。
彼女の耳舐めにだんだんと興奮して、ついにはおちんぽを扱かれる…。
そう、なんとこの保健室で行われていたのは美少女保健委員による「性感帯開発部」の活動だったのだ。
「もしかしてあなた、知らずにきたの?」
「ふふっ、そしたら次はもっとすごいことしてあげるから、この曜日のこの時間にまた保健室にいらしてね♡」
あなたはこの保健室に通うたび「ちくび」が己の性感帯である事に気付き、開発されていくのであった…。
