
将来への期待。優等生としての振る舞い。兄としての重圧から逃れるため、マゾ性癖を獲得し、ついには◯学生の妹の写真を前に自慰行為に耽けるようになったあなた。そんな折、ひょっとしたことから妹・ひなに自慰行為の現場を目撃されてしまい__。
「じゃあさ、ひなにお兄ちゃんのオナニー見せてよ」
非難され幻滅されるかと思ったのも束の間、妹・ひなはあなたの自慰行為に興味を示し、続行することを要求する。今までおかずにしていた妹に手伝われながらする自慰行為に、欲求が抑えられるわけもなく__。
「もうお兄ちゃんは、兄でいようとしなくていいんだよ」
自分の兄としての重圧を取り除き、異様な性癖を肯定してくれる妹・ひな。全てを肯定してくれる優しさと、時折見せるからかいに、だんだんと脳みそが支配されていく。このままこの甘さに溺れてはいけないと、頭では分かっているけれど__。
「今日はお兄ちゃんで遊ばせて?」
すっかり妹・ひなの愛玩動物へと成り下がったあなた。遊ぶの名の通り、恥ずかしい行動を次々と要求されるが、とうに反抗する選択肢など失っていて__。
自己肯定感とマゾ欲求が満たされる、甘マゾ向けオナサポ音声となっております♡ぜひよろしくお願いします♡
