


ある日、気がつくと体が小さくなっていた僕。
目の前には、机の上に積まれた巨大な女性の着替え。
そこに現れたのは、バニースーツに光沢のハイヒールブーツを履いた巨大猫耳娘。
「ちょっと変態!! 下着を漁ってたんでしょ? お仕置きしなくちゃね。」
逃げようとして机から飛び降りるも、巨大な太ももにキャッチされ、身動きひとつ取れない。
太ももに当たった硬さに気づいた彼女は小悪魔笑顔で見下ろし、
「下着泥棒しながらボッキしてるなんて…いい度胸ね。」
そこから始まるのは、圧倒的体格差のわからせ足責め。
ハイヒールのピン先で股間を押さえられ、両足のヒールで挟まれ、ブーツの裏で踏み潰され、踏まれたまま一回目の射精。
汚れたブーツを脱がされ、蒸れた生足とムレムレブーツの匂いで頭の中まで犯される。
股下をくぐって逃げようとしても、巨大な足裏に捕まってしまう。
最後は正座した彼女の尻と足裏に挟まれ、逃げ場のない全身騎乗位でグリグリと擦られ、足指でも扱かれ、二度目の射精。
「はしたないわね。ふふっ。ちっぽけな存在だとわかった?」
小悪魔笑顔の巨大猫耳娘に、足の玩具として完全にわからせられる物語。
