『勝てるはずのプロレスごっこで反則級の色仕掛けを食らい、152cmFカップ彼女に「降参」させられる甘美な屈辱』

【作品概要・あらすじ】
身長182cm、普段からトレーニングを欠かさず男らしい肉体を持つ大翔。 しかし彼には、絶対的に勝てない存在がいた――それが、152cmと小柄ながら極上のFカップボディを持つ小悪魔彼女・莉乃。
「プロレスごっこで彼氏の威厳を取り戻す!」と意気込む大翔だったが、体格差や筋力差は莉乃の「反則級の色仕掛け」の前に全くの無力。 完璧なホールドを仕掛けても、耳元への甘い吐息、羽毛のように優しいフェザータッチ、逃げ場なき「パフパフ」の監獄、そして顔面へのヒップアタック……!
さらにリベンジを誓うも、イタリアンレストランのテーブル下での足指アタック、多目的トイレでの寸止めおねだり、廻しで拘束される相撲勝負と、莉乃の嗜虐的で甘い罠にハマり続け――。
「僕は莉乃に負けました……だからお願いです、いかせてください……」
体格も力も上のはずの彼氏が、彼女の手のひらで転がされ、身も心もメロメロに降伏させられていく快感特化型ノベル!

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