
◆ストーリー
夏休みの午後、セミがジージーうるさくてエアコンもない部屋。
幼馴染の「ちはや」はいつものように「つまんなーい」とだらだらしながら、「ぼく」と一緒に古い漫画やゲームを漁ってる。
ふと、ちはやが思いついたように、自分のTシャツの胸のあたりを指でつつきながら言う。
「ねえ、男の子も女の子も、みんなここにボタンあるよね?なんでだろう?乳首ってなんのためにあるの?」
「……。」
「じゃあ、乳首は男の子と女の子どっちが強いか、比べてみよ?」
「服たくしあげて…乳首くっつけるの!
「乳首ずもうだよ!」
「えい!」
◆こんな人にオススメ
・乳首開発に興味があるけど、本格的なものはハードルが高くて…という人。
・何も考えず、楽しく手軽に気持ちよく乳首開発を楽しみたい人。
・「ひと夏の思い出」にどうしようもなくノスタルジーを感じる人。
・性感開発をする際、ついつい頭で考えてしまう人。
