
オカルト研究のために
夏の夜の森へ足を踏み入れたあなた。
しかしそこは
踏み込んではいけない
怪異の領域だった。
静寂を引き裂くように響き渡る
不気味な足音。
「ぽぽぽぽぽ……、ぽぽぽぽぽ……」
恐怖に足がすくみ
倒れ込んだあなたを捕らえたのは、
見上げるほどの巨躯の
あの『八尺様』だった。
「ほら…捕まえた……。
もう、逃げられないんだから……」
恐怖で震えながらも
なぜかガチガチに昂ってしまったおちんちん。
彼女は上にまたがると
自分のおまんこへゆっくり挿入していく。
あなたはなす術もなく
彼女の中に激しく
搾り取られていく――。
