
家賃40年オーバー、立地だけは悪くない古アパートに住むあなた。
運悪く出費が重なったある月末、家賃の支払いがやってきます。
家賃滞納で退去も覚悟しながら集金を待つあなた。
身構えていた時、古い木製の玄関がノックされます。
やってきたのはドスケベボディの(多分)30代で無表情な大家、
高奥千永(たかおくちえ)。
おそるおそるお財布事情を千永に説明するあなた。
千永はいつもの無表情を崩さず最後まで話を聞いた後、
ある提案を持ち掛けます…♡
「事情はわかりました…では、別のモノで立て替えてもらえますか?」
「ウチは柔軟に対応していますので…じゃあ脱いでください」
「…はい、家賃は身体で支払って頂きます」
実は欲求不満な限界ムラつき無表情ドスケベ大家に、
ザーメンをコッテリお支払することになりました…♡
