
■■あらすじ■■
「私…「ビッチ特待生」に選ばれちゃったんです。
先輩は知ってますよね、ビッチ特待生の存在を…」
主人公と付き合って3ヶ月になる真面目な図書委員の彼女が、
学園の恐ろしい制度「ビッチ特待生」に選ばれてしまった。
彼女は主人公を呼び出し、特待生選抜での過激な公開羞恥や
強烈な性開発の体験を赤裸々に語り、
寝取られ報告で挑発し始める。
壁穴便器としての奉仕や教室での乱交授業など、
圧倒的な快感と屈辱の中で彼女は次第に
男たちの慰み者として淫乱ビッチへとメス堕ちしていく。
