


国家の名を借りた精子ストック計画。選ばれた主人公が隔離病棟で欲情した看護師たちに朝から晩まで搾精され続ける!
新入社員としてブラック企業に勤める主人公は、過酷な労働に耐えていた。
入社後初めての健康診断で短い休息を得たものの、一人だけ隔離入院となってしまう。
重大な病気なのではと不安が募る主人公だったが、それは表向きの理由に過ぎなかった。
泌尿器科の精液検査で、彼の精子量と質が極めて優秀であることが発覚したのだ。
少子化対策として国が極秘に進める人口繁栄プロジェクト。
優秀な男性の精子を大量凍結保管する「ストック」要員として主人公が選ばれたのだ。
「再検査」の名目で特別隔離病棟へ入院することにあった主人公。
そこで待っていたのはエロすぎる検査と称したの搾精ハーレムの数々だった。
女性しかいない閉鎖病棟のムラムラした空気の中、
白衣の隙間から覗く柔らかな肌と甘い香りが主人公を次々と襲う。
【搾精プレイリスト】
・朝のルーチンチェックから始まる精液採取
・ベッドの上で看護師たちの豊満な胸によるダブルパイズリ&ダブルフェラ奉仕
・二人の巧みな手コキで容赦なく追い詰められ大量搾精
・検査室で看護師たちのビッチ穴での交互生ハメ、大量搾精
・騎乗位検査&乳首責めで大量中出し、搾精されまくり
・М字開脚で挿入今後んしてくる新人看護師に正常位生ハメ
・女医も全体を監督しながら自らも加わり、主人公の反応を細かく観察
・病棟中の看護師が寄ってたかって主人公の精子を搾精しまくるハーレムプレイ
外部に漏れることのない病棟で、主人公の体は国家の名を借りた女性たちの欲望の道具と化す―。
フルカラーコミック
文字あり25P+文字なし25P+PDF版同封
