
◆イントロダクション
「ぼく」の住む田舎町は、退屈でどうしようもない。
若者なんてほとんどおらず、残っているのはぼくと幼馴染の夏歩、そして近所に住むドスケベ巨乳お姉ちゃんの夏凛と夏織だけ——。
そんな田舎にも年に一度、たった二日間だけ熱狂の夏祭りがやってくる。
今日はその初日。
浴衣を着た夏歩のむっちりした肢体が、はち切れんばかりに強調されて、ぼくの股間を疼かせる。
はぁはぁしながら現れた彼女と二人きりで歩く、神社への薄暗い道。
そこに、ニヤニヤしながら現れた二人のお姉ちゃん。
お祭りの浮かれた空気に乗じて、ぼくのチンポをからかうようなエッチな言葉を浴びせ、浴衣の胸元をわざと緩めて柔らかい谷間を見せつけてくる……♡
そんな甘い雰囲気に我慢できなくなった夏歩が、突然真っ赤な顔で走り去ってしまう。
慌てて追いかけた先の神社で、ぼくはとんでもない光景を目撃する——。
浴衣を腰まで捲り上げ、ぐっしょり濡れたおまんこを自ら掻き回しながら、
「ぼくのおちんちん……見てたの……? んっ、あっ♡」と喘いでイキ乱れる夏歩の姿。
その瞬間から、すべてが変わった。
お姉ちゃんたちも加わり、4人だけの淫乱夏祭りが始まる——。
一度覚えてしまった肉欲の快楽に、若い身体はもう歯止めが利かない。
汗まみれの裸体を重ね、ぐちょぐちょに溢れる愛液と精液をまき散らしながら、
幼馴染のきつい処女まんこ、お姉ちゃんたちのトロトロ肉便器を交互に犯し、
朝まで一心不乱に腰を振り続け、濃厚ザーメンを子宮にびゅっびゅっ注ぎ込む……
田舎の蒸し暑い夏の夜に起きた、
甘酸っぱくて、ねっとり濃厚で、圧倒的にドスケベな4人の一夜。
一生忘れられない、精液まみれの夏の思い出——。
