


軽い好奇心で足を踏み入れた亀頭磨き専門店。
現れたのは、清楚で事務的な、クールな眼鏡美人のケイ。
だが、その真面目な瞳の奥に潜んでいたのは、客の理性をズタズタに破壊する真面目故の天然サディズムだった。
「今から1時間。何が起きても貴方の亀頭を責め続けます」
その宣言は、逃れられない絶頂への宣告だった。
男がどれほど泣き叫び、許しを乞おうとも、ルールに従い淡々と、かつ苛烈に責めあげていく。
手コキ、電マ、ローションガーゼ、そしてローションストッキング……。
融通の利かない彼女の愛撫はエスカレートを極め、ついに限界を突破させ、男の潮吹きへと導いていく。
一度知れば、もう普通の射精には満足できない。
抗えない快感の濁流に、主人公はどうなってしまうのか…?
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