【おねショタ】「私無しで生きられない身体にしてあげるね♡」愛が病的に重い近所のヤンデレお姉さんは僕の全てを管理したい【バイノーラル/2時間超え】

まだ今よりも小さかった頃、綺麗な石を持ってきてくれて「大きくなったら結婚して!」とプロポーズしてくれたあの日から、ずっとキミだけを見つめてきた。
いつしか家族のようになっていたけれど、最近、キミが同級生の女の子に告白されたと聞いて……胸が締め付けられるような痛みを感じた。

「他の子に取られるくらいなら、私のものにしよう」――そう決意した私は、今日、キミの両親が遅くなるからとお願いされて、すぐに家に行き、エプロンを着けて手作り夕食を準備した。
優しい笑顔でご飯を食べさせながら、内心ではキミの全てを自分のものにしたくてうずうずしていた。

「お風呂一緒に入ろうか」と渋るキミを誘い、浴室でタオルを外してHカップの胸をキミの背中に押し当て、耳を甘く舐めながら綺麗にしていると、「ちんちんがおかしくなっちゃった……」と困惑しているキミの顔を見て、胸がキュンキュンしてたまらず、「大丈夫、お姉さんが治してあげるからね」と初めてのフェラをして、ごっくんしてあげた。

両親は帰れなくなりホテルに泊まることになり、添い寝することに。
私はもう我慢できなくて、パジャマの中で手コキをし、おっぱいを顔に押し付けて授乳手コキ、パイズリを経て、そして…ついにキミの上に跨った。
告白をさせず、騎乗位、アナル開発、そして排卵日に……。

私は優しい微笑みを見せながら、ずっとキミの全てを管理したいと思っていた。
心も、身体も、将来も――キミを「私なしで生きられない身体」にして、ずっと私のそばに置いておきたい。
甘い声とHカップの胸、病的に重い愛でキミを優しく支配する……私の、甘く危険で、誰にも渡したくないキミを独占する愛の物語。

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