


裏山の寂れた祠に祀られる神「タマヌキ様」。
伝承によると、代償を払えばなんでも願いを叶えてくれるらしい。
彼女いない歴=年齢、28歳童貞の男はとある願いを叶えるために祠を訪れた。
「タマヌキ様、タマヌキ様。おいでください。」
すると周囲はまばゆい光に包まれ、タマヌキ様が現れる。
「なんでも願いをかなえてやるぞ? 相応の対価はいただくがの…」
「じゃ、じゃあ!筆おろししてくださいッ!!」
「は、はぁ~?///」
最初は嫌がっていたタマヌキ様だが、しつこく食い下がると反応が変わってきて…
「…手でやるだけじゃぞ!」
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