


図書館に現れる淫乱女の噂が本当で
色香がだれでもやらせてくれるビッチならチビで冴えない陰キャの僕でも
ひょっとしてSEXできるのではと期待が膨らむ。
午後の授業も妄想ばかりで集中できなかった。
あのおっぱいの大きい年下の女の子とエッチ…SEX…中出し…
気づけばバッキバキに勃起してカウパーを吹いていた。
経験したことのないまんこの中身や女性の温もり、キスって
どんな味がするのだろうなど考えるほどリビドーが上昇しますます期待が膨らむ。
僕は最終授業が終わり人気の少ない第7書庫へ向かった。
別にエッチ目的でいくのではない、噂が本当なのか確かめるだけと必死で自分を正当化しながら。
だって僕は主人公になる器の人間だ。安い女にくれてやる精子なんてない。……でもエッチはしてみたぃ……ムクムクムク ピクピクッ
