
「……年頃ですし、そういったことに興味を持つのはわかります。
私にはないものですが、性的な欲望があるのもわかります」
ある夜、聖女ソフィアの部屋に呼び出された、お世話係のあなた。
自慰行為をしていたことがバレて、お説教を受けてしまいました。
しかし、去り際に鐘の音が鳴り響き――
《ゴーン、ゴーン……》
明らかに様子のおかしかった彼女を心配し、部屋へ戻ると……
ベッドで一心不乱に下品オナニーをブッこいているソフィアの姿が!?
――そうだ。男には理解しがたいけれど、
女というのはいつでも男とヤリたくてヤリたくてたまらない生き物だった……。
「聖女という立場なのに、ちんぽがほしくてたまらない……。
こんな姿を見てしまったあなたには、責任をとってもらいます」
あなたはソフィアのオナニーを覗いていたことを咎められ、
聖女専用の性欲処理ちんぽとなる事を命じられる――!
「もうイキそうになってきたぁ?
しょうがないですね。いいですよ♪
私は聖女です。すべてを受け止めます♪」
間違った方向に包容力を発揮しだした聖女様の性欲を解消するためだけに、
あなたのちんぽ、何度も何度も使われて搾り取られちゃいますっ♪♪♪
