
「ツダっち~、今日もデカチンしゃぶらせて~♡」
今年大学生となった「津田悠斗」は、お隣さんで年上の黒ギャルJD「黒崎莉奈」に自室を入り浸られていた。しかも彼女は、彼氏とセフレがいる身にも関わらず悠斗のチ◯ポだけを気に入り、戯れに手コキやフェラを要求してくるとんでもない変態痴女であった。
だが悠斗は彼女に対し淡い想いを抱いており、莉奈のトンデモ要求を跳ね除けられず、開き直って“使われる”ことを愉しむという爛れた関係を構築するに至る。
そんなある日、莉奈が本心から好きだった本命の彼氏が、実は妻子持ちであることが発覚。自分は本気だったのに、相手にとっては遊びでしかなかった絶望。自棄になった莉奈は悠斗の部屋に駆け込み、「私を抱いて慰めて」と頼み込む。
ずっと莉奈の言いなりだった悠斗だが、ボロボロの彼女を○すことはできず、彼女からの要求を初めて断り、優しく労った。
その出来事がきっかけで莉奈は彼氏のことを綺麗さっぱり忘れ、セフレも切り捨て、悠斗を唯一無二の“本命(ガチ恋)”としてのめり込んでいくのだった。
・成年向けオリジナル小説本
・女性上位シチュメイン
・年齢差カップルの甘イチャラブコメ
・非NTR・純愛(重要)























