


教育実習生が低身長デカパイ生徒の誘い受けで主導権を握られバレたら社会的に終わっちゃうけど抗えきれずに射精しちゃう甘マゾ音声

清楚だと思っていたあの子の化けの皮が剥がれはじめ、次第に快楽に蝕まれることに…… 「不釣り合いならさ…、段階踏みながらやりなおそっか♡」 「んあんっ♡ あぁんっ♡だんだん体が私を求めちゃってるよね♡」

本作は「М向け長編ストーリーASMR」というコンセプトから始まった作品です。
マゾ向けアダルトASMRとしての充実感と、体験型ストーリーASMRとしての没入感の両立を目指して制作いたしました。
音声作品におけるストーリーとは、ヒロインの女の子と、聴き手であるあなた自身が紡ぐものです。
SなヒロインとМなあなただからこそ紡ぐことができる…そんなストーリーもあるはずです。



【概要】
メグミのジムに通い始めて6か月が経つシノハラは、メグミに少しずつ特別な感情を抱くようになっていた。
ある日、更衣室でメグミの下着を盗んでしまったシノハラは、後悔の念に苛まれる。
ジムを辞めようか迷うシノハラだったが、全てはメグミに見透かされていた⋯
メグミのお仕置きワークアウトが、今始まる⋯

◆初心者でもノーハンド絶頂を叶える3つのポイント◆
本作品は、催 眠音声として単に気持ちよくなる暗示を並べるだけではなく、3つのアプローチを組み合わせることで、あなたの脳をバグらせ、ノーハンド射精へと導きます。
1. 脳のバグを誘発する「勘違い射精」
意地悪な後輩ちゃんに、「実際に手でシコシコ」と、「触らずにイッたフリ」を交互に繰り返させられます。
高まり続ける快感と暗示で、脳はイメージのシコシコのときの射精合図と実際のシコシコの射精合図を段々と区別できなくなり、”勘違いノーハンド射精”が引き起こされます。
2.何度もメスイキしてから射精を行う「徹底的な焦らし」
あなたの困った顔を見るのが大好きな後輩は、何度も焦らし、あなたの感度を限界まで吊り上げます。乳首責めや前立腺責めによって、脳内に快感物質をパンパンに溜めこみ、ドロドロにさせられた後、ノーハンド射精を行います。
3. 理性を解除する「プレッシャーゼロの興奮」
「イっちゃダメ」という禁止は、反対に「イかなくていい」という安心感をもたらしてくれるため、「ノーハンドでイかなくては」というプレッシャーを与えません。
それにより、後輩ちゃんの暗示がよりあなたの深層心理へと入り込み、抗えない快感へと変換されていきます。
「というか…後輩のあたしのベッドの上で射精するなんて、”ダメ”に決まってるじゃないですか♪」

あなたは大企業の管理職。
妻や娘にも恵まれ、裕福で安定した暮らしを送っています。
いつまでもこんな暮らしが続くと思っていたある日、
隣の家に美しい母娘が引っ越してきます。
好意的な態度であなたに接する二人。
しかもそれだけでなく、
既婚者であるにも関わらず身体的な関係までも強引に迫ってきます。
そんな母娘には隠された目的がありました。
なんと彼女たちはあなたから家族を奪い取り、
あなたを本物の『夫』や『父親』にしてしまおうと画策しているようです。
美しい母娘による倒錯した誘惑。
あなたは家族を守るために抵抗するのでした。



オホ声、乳首責め、射精管理、置き去り…
喘ぎ真似、心情代弁、射精煽り…
あなたのおちんちんを煽るシチュエーションたちを彩る、
ゲキアツなオリジナルイラスト6枚♡
そして、驚異の全編3D動画版150分付…!
耳だけでも、目で見ながらでも楽しめる新しい音声作品です♡

エルフ母娘が頑張る漫画です
*The English translation is in the file
英語翻訳版はファイルの中にあります


★あらすじ
剣と魔法飛び交う世界。
ハルト(旦那)の勘違いから夫婦共に恨みをかってしまい、
全財産を没収されたうえ、レベルもリセットもされる。
更には特殊な呪いをかけられ淫紋をつけられてしまったリナリア。
旦那以外の男に発情してしまう淫紋が不貞の道へ誘い、辺境の男共の欲望が彼女を狙う。
解呪に奔走するリナリアは貞操を守り誘惑を断つことができるか……!?

対魔忍ASMR第15弾は
新人後輩対魔忍「神大路瑠亜」と、ひょんなことから恋人同士になっちゃうお試し恋愛ASMR!
任務で一緒になった後輩対魔忍の瑠亜は、持ち前の計算高さであなたを翻弄♪
お試しの恋人プレイでからかってくる癖に、受け身に回るとよわよわな瑠亜の痴態をご堪能あれ!



《作品傾向》
女性優位(逆転なし)/3P乱交/自慰/キス/乳首責め/顔面騎乗/クンニ/フェラ/騎乗位/搾精/中出し
※一部女性キャラ同士のカラミ描写有
《ページ数》
本文77ページ
※製品ではモザイクではなく黒線にて修正処理を行っています
《あらすじ》
とある辺境領を治める若き領主、ルシル・イル・レイス。
魔族嫌いを公言する彼は、屋敷に仕える魔族の使用人たちを日常的に虐げていた。
しかしある日、ルシルの身体に異変が起こる。
抑えきれない発情と衝動――
それは、サキュバスの手による‘介助’でしか鎮められない、忌まわしき呪いだった。
そしてその秘密を、
メイドでありサキュバスでもあるマルムとリリーネに知られてしまい……!?