
ミルク学園2人目の生徒登場!!この子もあなたに興味深々で…?!♡



主人公は毎日終電帰りの会社員。今日も疲れて帰る途中、背後に気配が。
小柄で可愛い女の子がついてきていたのだ。
危ないから帰るように注意するも、こちらの言葉は一切聞かず、彼女は自分を’天使 みう’と名乗る。
いろいろあって仕方がなく家に連れることになったが、男の一人暮らしの部屋に
可愛い女の子がいてドキドキしないわけもなく…。
その晩、自称天使の熱烈な誘惑に耐えることはできなかった──。
サークル:ぷちめいぷる
【本文:34p】

優れたスペックを持つ男性以外の遺伝子が意図的に淘汰される超管理社会。そんな中で審査に落ちたのにも関わらず、メス堕ちの施術から逃れ密かに生殖機能を持つ男性器を備えていたあなた。そんなあなたはついに瀬里奈という職員に職質をされる中で、その罪を暴かれてしまった。すぐに専門の施設へ移送され、そこで徹底的に確実にあなたをメスに堕とすための快楽責めを受けることに…

幼馴染に彼氏のフリをするよう頼まれたあなた。
付き合っているアピールという名目で学校や家でもあんなことやこんなことをされて…。

「買ってくれたら、おちんちんさんに”ご褒美”、
あげようと思ってたんだけどなぁ~♡」
乳首をず~~っとカリカリ甘責めされながら…
快感を餌に、お貢ぎマゾ煽り♡♡
店内で、人前で、ラブホで…♡
デート中はず~~っと乳首カリカリ責め♪
理性のあるパパなら、耐えられますよね…?
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<こんな方におすすめ!>
★逆転なし、完全女性上位が大好きなマゾさん♡
★わる~い女子に貢がされたいマゾさん♡
★ヒロインの感じるシーンが不要な方♡
喘ぎ声は「心情代弁」「わざとらしい煽り」のみです♪
★人前で快感我慢することに興奮する変態さん♡
★乳首カリカリ責めが大好きな、乳首マゾさん♡

えっちで可愛いワガママJK彼女。
愛を証明させるためゴム無しセックスを求めるも、貴方が応えられなかったことで彼女は愛を実感できずOD(過剰服薬)を図る。
貴方はそれを止めにかかるも逆に口移しされてしまい…!?
「らぶぴと一生一緒♡ 一緒にきもちよくなろ♡」
「最初からこうすればよかったんだぁ♡」

ファン待望の最強のコラボ音声ついに登場!「甘々のプロ」本多ぽこ×「甘えんぼメ○ガキのプロ」猫田ぺぺろ×「マゾ向けのプロ」狼ノ宮ヒナギクに「快楽地獄攻め」されちゃう音声作品狂いのアナタ向け体スペシャルコラボ音声作品ですっ!



ザコ勇者のボクは、街で最強の女騎士シルヴィアに
守られてばかりの日々を送っていた。
ある日、強くなりたいと打ち明けたザコ勇者に
シルヴィア流の『修行』が襲いかかる!!
「こんなの絶対修行じゃない…ッ」
・むちむちボディに潰されてべろちゅー!パイズリ!オナホコキ!
・クエスト中でもおかまいなし!野外で何度もお射精修行!
・インナーに潜り込んで密着種付けセックス!
・水着姿で露出プレイ&街角に隠れて着衣えっち!
・野営地のテントでむわむわ汗だく交尾!
しかし二人の噂を聞きつけた不良に、シルヴィアを
侮辱されてしまうが、臆病ながら彼女を守るよわよわ勇者。
意外な一面に惹かれたシルヴィアは、
修行ではない本当の『セックス』を始めてしまう。
快楽を求めるだけの激しいセックスの中で、
彼女のクールな仮面は少しずつ剥がれていき……

平和を守る正義の戦隊「エレメンジャー」。 隊員のレッドとその恋人であるピンクは共に悪の組織と戦っていた。
ある日、宿敵である女幹部との激しい戦いの末に勝利を収めた二人は、互いを支え合う絆を改めて確かめる。 しかし、女幹部はその戦いの中で“愛と信頼こそが彼らの強さの源”だと気づき、これを逆手に取った策略を企てる。
女幹部は正体を隠してレッドに近づき、親しげな学園の同級生として接触。 無邪気さを装いながら少しずつ距離を詰め、レッドの心を揺さぶっていく。
やがてレッドは彼女の正体を知らないまま惹かれていき、ピンクとの関係にも亀裂が生じ始める……。

淫魔サキュバス 搾精報告書 第1章 乳魔エミィのパイズリ乳内射精編
本作はゲーム『淫魔サキュバス搾精ダンジョンエスケープ』では、登場しなかった淫魔たちによるあり得たかもしれない短編ifストーリーです。
第1章では◯乳魔エミィが登場し、
容赦のない爆乳パイズリで勇者から精液を搾り取ります。
本作では搾精・搾殺・文字なし版を同梱しています。
好みに応じてお読みいただければ嬉しいです。
基本ページ数:18 (表紙等含む)
同梱:搾精版・搾殺版・文字なし版
内容:パイズリオンリー


【内容について】
本作は 「サイズ差とスカトロ」 に特化したスカトロサイズフェチ作品です。
極端な縮小によって生まれる絶望的な体格差、巨大な存在に見下される恐怖、命令ひとつで価値を決められる支配構造を徹底的に描写しています。
ただ小さくなるだけではなく、
「評価」「管理」「処分」という管理社会的な設定を軸に、クズな主人公が抵抗できない状況へ追い込まれていく過程や、尊厳を崩していく心理を重視した構成になっています。
サイズ差を用いた屈辱的なスカトロプレイ。サイズ差によって生まれる絶対的な上下関係と、徹底的に格付けされる屈辱感を強調。極小化された存在が“扱われる側”としてスカトロプレイによって価値を決められていく背徳的シチュエーションを描いています。