
【!注意!】この作品には貴方のトラウマを刺激したり心の古傷を酷く抉ったりする内容や、強烈な罵倒および人格否定等が含まれます。存分にお楽しみください。



シルク達の一味を退けたマクロに、また一件の依頼が届いた。
小さな町が、淫魔の一味にまた占拠されている。
向かったマクロが遭遇したのは、○リだけど爆乳なサキュバス達。
一味のボスであるシャーリーは、膨大な魔力による結界を用いて街での戦闘を禁止していた。
マクロは結界に干渉し、戦闘ではなく遊ぶことでなら淫魔達と争うことができるように。
町の命運を賭けて、反復横跳びやクイズ等で淫魔達と遊ぼう!
おすすめ度:★★★★★
ゲーム自体はRPG体裁のミニゲーム集みたいな感じ
特別難しくも無いですが面白くも無いですし、全エロシーンを開放するにはかなーり労力がかかるので
デフォルトである全シーン開放を管理人はすぐに使っちゃいました
ヒロインはすべて超乳でメインキャラ5人、他作品からのコラボキャラ2人、ザコキャラ4人。 全員に複数のパイズリエロシーンがあります
イラストレーターは5人が担当しているのですが全然違和感とかありませんねー
そしてすごくいいなと思ったのは見抜きシーンが7人分も搭載されてるところでして、おっぱいを見せつけられながらのセンズリシーンはプレイヤーとのシンクロ率が一番上がる良シチュで、これは本当にもっと流行って欲しいところです
エロシーンは非常に素晴らしい煽情的なテキストで抜ける・・・のですが、1シーンがかなり長いことと差分は精液差分くらいで絵的には変化が無く、ちょっとクドクドしすぎてダレるところが問題点かもです
【殿堂エロ同人ソフト】



夏……自動車学校の合宿。
エロボディすぎる担当教官に、僕のチ◯ポはビンビンビン!
クールで巨乳な教官と、せまい車内で
パンパン、じゅぼじゅぼ、密着教習カーセックス。
本編45ページ。

とある酒場を訪れた冒険者は、店主であるラウラからの粋な計らいで今晩酒場二階の空き部屋に泊まることとなる。そうして深夜に寝ていると、冒険者の下半身をまさぐるラウラの姿が。冒険者は、ラウラの甘い誘惑に身を委ね、こってりと精液を搾られる濃厚な時間を楽しむこととなる。

■あらすじ
時は現代から少し未来…!
巷ではちんぽと生花をフュージョンさせたちんぽ華道部たるものが一般化されていた…!
ちんぽ華道部とは、可憐な女性達が花を生け、そしてちんぽをイかせ、芸術を作り出す独特の部活動である…!
これはそんなイカれた部活動に励む少女と、その少女のパートナーであるあなたの物語…!

■あらすじ
彼女はあなたとのセックスに不満を持っていた。
もっと長く感じていたい。もっと滅茶苦茶にイかせて愛して欲しいのに……。
いつもいつもそこまでいかずに、不満足な状態のまま勝手に満足して射精してしまう。
残念早漏……心の中でそう呼んで溜息を吐く毎日。
彼女はスケベなことには興味津々だった。
何事にも興味はありません……そんな顔して、いつもクールぶってる割には頭の中はピンクなスケベ妄想でいっぱい。
意識を無くすほどにイキ狂いたい。やめてと言われてもやめずに……最終的にはオチンチンに土下座して屈服するほどに支配して欲しい……身体中をオチンポ汁でいっぱいにして欲しい……。
そんな願望ばかりが膨らんでいき……、しかし実際にはそこまでいかず……射精量も少なく……本当にがっかり。
そんな時に彼女は考えた。そうだ、射精管理をしよう。
量が少ないのは我慢が足りないから。我慢が足りないのはオチンチンが弱いから。
オチンチンを弄って弄って、弄り倒して……それでもイかなければそれはきっと……とんでもない射精量を誇るはずだ。
と、今までの鬱憤晴らしも兼ねた、とても頭の悪い彼女のヘタクソな復讐が今始まる。

ねっとりエッチな声のお姉さん、愛花さんが
貴方に愛をもって癒しいやらし、エッチなことをしてくれます。
ずっと密着してやらしいことをしてくれる愛花さん…絶対大好きになっちゃいますよ。
***
1トラック10分程度なのでサクっと軽く聴けてしまう
お手軽なものとなっております。
愛花さんの声も落ち着いていますので
声を聴いてまったり寝落ちするのも良いかもしれません。



吹雪に見舞われ雪山の小屋を訪れた少年は、そこに住まう女と寝床を共にする。
狭い布団の中で密着する肌に戸惑い、図らずも興奮し反応してしまう少年の身体。
女は少年の『腫れ』を治すための薬があるというがーー?
〈プレイ内容〉
・寸止め
・媚薬
・筆責め
・パイズリ
・フェラ
・授乳手コキ
・ローションガーゼ
・男の潮吹き
・騎乗位
物腰柔らかいお姉さん×村の少年の逆転なしおねショタです。
※キャラの年齢設定や作中の状況等、非倫理的な表現を含みます。
この物語はフィクションです。現実での人物や団体とは一切関係ございません。また、現実での犯罪行為を肯定するものではありません。