
◆あらすじ
同じクラスの好きな人に思い切って告白したら、
驚くほどあっさり告白を受け入れてくれた。
しかし彼女の正体は、世界を滅ぼそうとしている危険な悪魔だった。

◆あらすじ
同じクラスの好きな人に思い切って告白したら、
驚くほどあっさり告白を受け入れてくれた。
しかし彼女の正体は、世界を滅ぼそうとしている危険な悪魔だった。



少年は年上の女性から金蹴りの奉仕?を受ける羽目に
ある日見た夢の中の様な世界のお話・・。
現実ではありえない様な展開
少年の夢??
美乳でスタイル抜群の景子さんとその友人で爆乳の綾子さんが登場します。
今回の作品は割といろいろな絵を挿入いたしました
体験版にはHシーンはありません
金蹴りが好きな方、強くて格好いい女性が好きな方におすすめ致します・・。


■あらすじ
入ってはいけない森に経験値稼ぎの為に、危ない森に出向いた少年トータ。
雑魚モンスターを地道に倒してレベル上げをしていた所、クイーンサキュバス
ラーストにトータは捉えられてしまう。帰りの遅いトータを探していたイルデアは
ラーストに捉えられていたトータを見つけ、後ろからラーストに奇襲を仕掛けるが、
イルデアの攻撃をラーストは即座に避け、逆に後ろからイルデアを拘束されてしまう。
拘束されたイルデアはラーストによって肌は褐色に、胸は爆乳に変えられ、腹やお尻などは
淫らなムチムチとした身体付きへと変えていき、ギャルビッチサキュバスへと作り変えられてしまった。
ラーストによってギャルビッチサキュバスに変えられたイルデア、サキュバス化した影響で
人間として過ごして来た記憶を失ってしまった為、今まで愛情を込めて育てて来た
息子のトータの事も忘れてしまう…サキュバスの本能の赴くままにかつて自分の愛した息子、
トータを犯し尽くす…。
もはやトータの知っているイルデアでも母親でも無くなり…ただの雑魚ビッチサキュバスに変わり果てたイルデア…
これからイルデアだった者に犯されるトータの運命は…。
かつて愛していた我が子を快楽の赴くままに犯し尽くす悪堕ちギャルサキュバス&背徳おねショタ逆レ○プストーリー
全50p「本編43p+表紙1p+サキュバス変化前、サキュバス変化後差分5p+キャラクター紹介1p」



おねショタをテーマに、ほんのり甘い健全作品やちょっとムフフな作品から
ボンデージや搾精、拘束、窒息、逆アナルやアナル開発まで何でもあります!
124ページ(本文120ページ)



はるかな近未来──。
アンドロイドなボイス〇イドと一緒に
ドーガを作成し競い合う者たちがいた!
そんな者たちを、
人はボイスロイダーと呼ぶ──
のかもしれなかった──!
※今作でのえっちは弦〇マキのみとなります。結〇ゆかりはえっちしません。
えっちシーン
21ページ中15ページ
プレイ内容
・パイズリぶっかけ
・正常位中出し
・後背位中出し
・また正常位中出し

あなたがたまたま性欲解消のために訪れたお店。
そこは乳首責め専門高級サロンの『ニップルヘブン』だった―。
乳首責めなんて全く興味がないんだよな…。帰ろう…。
すると、店内の奥から出てきたキャストに引き留められて
乳首でイク”ドライオーガズム”の気持ちよさについて説明される。
しかも乳首丸出しの水着で目の前で実演までするって…。
ちょっと興味がわいてきた…。
流されるように乳首性感開発を体験してみると、
あまりの気持ちよさにどっぷりとハマってしまって…。

「私の名前は花〇ユズ、猫好きな鬼〇カヨコさんとネコと遊んでいる時に先生がカヨコのねこ語について触れてしまいお仕置き部屋に連れていかれてしまった。二人の戻りが遅いので部屋を覗きに来た私はふたりがなんだかえっちな展開になっていることに気づいてしまった!!私は何も見なかったことにしてその場を立ち去ろうとしたら・・・!!!」
という感じで去年の冬コミに出したカヨコとユズ本のエッチな後日談になっていますのでよろしくお願いします!
<34ページ+おまけタイトルなし表紙4ページ>



新たな仮面の、凶悪な力を得た芽依子は
所在が明らかとなった真澄のもとへ向かう。
再び相見える緑色の怪人たちが交わる時、
この二人の女性を狂わせた、快楽と破滅の物語は終幕を迎える―――。
覚醒を果たした二つの仮面。
理性を失い、暴走した二人の変態の、怪人の最後とは―――。

「あの、センパイ……ここなら、誰もいないっすし。
私が……。して、あげるっすよ?」
後輩のまひるに誘われて、夏の海辺にやってきた!
キラキラ光る海に、燦々と輝く太陽! ナイスバディな水着ギャルたち!
それからめっちゃキワドい水着を着た後輩のまひる……。
いや、何その水着?! 乳輪とか見えてるけど?!
そのまま勢いでまひるに岩場の影に連れ込まれると、
まひるはお尻を振ってあなたを誘惑し始める……

幼い頃のある夏の日、田舎の祖父の家に遊びに行った際この世のものとは思えないほどの大きな美しい女性とバス停で遭遇した。
時は過ぎ彼は青年となり祖父が亡くなったという一報を受け久しぶりにその土地を訪れることとなる。 しかしどうしても思い出の女性のことが気になっていた。

山奥には身長が3メートルもあるという人食い巨大サキュバスがいるらしい。
ある日、そんな噂を僕は耳にした。
食べられたい、食べられたい、食べられたい―――。
そんな欲求を抱えた僕は、自ら進んでサキュバスの棲む山奥へと向かった。