


目が覚めると、そこは見知らぬ森の中。
どうしてこんな場所にいるのか、自分が何者なのかも分からない。
そんな主人公が仲間と共に旅する物語――、の続編。



目が覚めると、そこは見知らぬ森の中。
どうしてこんな場所にいるのか、自分が何者なのかも分からない。
そんな主人公が仲間と共に旅する物語――、の続編。

お金持ってそうなおじさんを捕まえてホテルへと誘う。
当然お小遣いをおねだり。あーしとエッチ出来るなら限界まで出せるっしょ〜?
その代わり生で何回もしていーからさー。
おじさんのちんぽであーしをイカせてほしいなぁ〜。あーしをイかせられるかな〜
出来そうな人に声掛けてんの。おじさん、上手そうなんだもん。ね、行こーよ。
などとまくし立ててラブホへ直行。
ギャルJDを活かせて中出しエッチするぞー!



その日 上司に無理矢理飲みに連れ出され、苦手なお酒も大量に飲まされた僕は
駅で気分が悪くなり身動きが取れなくなる
終電もとっくに走り去った夜中の駅、刺すような真冬の雪風の中
彼女は目の前に現れ、僕を攫っていく
彼女は僕の名前も、職場でどんな扱いをされているかも全て知っていた。
されるがままに童貞を奪われ、首輪で繋がれ監禁生活を強いられる
彼女は毎日その大きすぎるおっぱいとデカ尻と肉厚の唇、
全てを使って僕の身体を貪り搾精し支配してくる
毎日毎日彼女は僕を求めて
僕の隙間を埋め尽くしてゆく
外は広いのに、いつも寒々しく孤独
でもここにいれば
狭くても温かくて満たされている
最初は少し怖かった、こんな僕のことを好きなんて…
僕みたいな男のどこが…?
こんなこと絶対におかしいのに
それでも、本気で逃げたいなら出来るはずなのに
それをしないのはどうして?
彼女の歪んだ愛情が掌握と復讐を同時進行していき
冬が終わる頃
僕たちは—
58P
女性上位



にじさんじの特殊性癖本です。
ローションガーゼでひたすら責められ続けられる本になっています。
キャラクター一覧
リゼ・ヘルエスタ
アンジュ・カトリーナ
戌亥とこ
月ノ美兎
樋口楓
静凛
鏑木ろこ
石神のぞみ
五十嵐梨花
倉持めると
小清水透
獅子堂あかり
ソフィア・ヴァレンタイン
星川サラ
フミ
山神カルタ
白雪巴
健屋花那
壱百満天原サロメ
ニュイ・ソシエール
来栖夏芽
椎名唯華
魔界ノりりむ
本間ひまわり
狂蘭メロコ
魔使マオ
シスター・クレア



ここは、性犯罪者専用の監獄。そこに最低最悪の男ダントが捕まえられる。
ダントはクズすぎる犯罪歴から、S級犯罪者認定されることに・・・
女の敵である変態男に、女看守が罰を与える・・・・・
内容 18ページ



町はずれにある森の奥にある教会
そこには恐ろしい○供さらいの悪魔がいるという噂があった
そこで待ち受けていたのはママシスターによる
至極の密着搾精体験だった…
—————————-
本編 13ページ
ママショタ漫画です。



犯罪者の管理、罰、更生をまとめて行うために国が新たに施設を建造した。
その一つ『性犯罪者収監棟』に一人の俳優だった男が送られて来る。
その男に罰を与えるために国があてがったのは、厄介行動を繰り返していたその男のファンの女だった。
拘束され女の責めを受ける男、その運命は…
プレイ内容
・フェラチオ ・靴嗅がせ ・靴下コキ(射精、潮吹き) ・玉舐め、玉揉み ・本番 ・???
本編31ページ+表紙1ページ


主人公は魔王を倒すため勇者の力を授かった。
しかし、その力は「レベルスティール」などのスキルによって奪われてしまう!
それを知った女性たちからチカラを狙われる勇者君は、無事魔王を倒すことができるのであろうか…。
プレイ内容
・授乳手コキ
・見抜き
・騎乗位
基本CG5枚!合計38枚!!

本作は「すうじあそび」をテーマに据えたあまあまオナサポ作品となります。
○さいながらにつよーい魔道士の、『ブラン』と『シャル』。
あなたは彼女たちのマスターであり、主従関係を結んでいるのですが…
時折、その関係が逆転してしまいます。
魔法耐性もなく、色仕掛けにも弱いマスターは、
彼女たちのいじわるな数字遊びでたっぷりと可愛がられ、
最後には必ず、’おもらし’…させられてしまいます。
黒魔法で意地悪され、白魔法で癒され…
お耳への愛情表現もしっかりと受け止めながら…
○さい女の子たちとのいけない夜のひと時をお楽しみください。

お母さんに呼び出されてママさんバレーを見に来た
でもお母さん急用で来れないって言いだして
とりあえずボーっと試合を見ていたら突然何かが僕の顔に当たった
気づいたら目の前に知らないおばさんがいて
どうやらこの人が僕にボールを当ててしまったみたいだ
チームはもう解散していて体育館にいるのは僕とおばさんの二人
おばさんは僕に謝り戸締りをするから体育館を出ようと言ってきた
するとおばさんの体からあふれる汗とフェロモンの臭いに僕の体は反応してしまった
あまりの臭いにうろたえる僕を見ておばさんは心配してさらに近づいてきた
そして僕は限界を超えてしまった―――

部屋でくつろいでいる黒髪お姉さんの前に
出てきた立派に育った自分のモノを見せる男性。
お姉さんは、そこから大事なアレを収穫するべく、
モノをいじり倒していくという、
終始女性上位のショートストーリーを描いたものです。
男性からの視点やアップがメインでセリフは女性のみです。