


配達バニーガール漫画シリーズの第3弾となります。
配達バニーガールの葵ちゃんが急遽先輩の代理で配達することになり、その配達先がまさかの葵ちゃんの常連さんの家で…!?という内容です。
※前作1・2との繋がり要素が少しあります。
表紙+モノクロ本文27P



配達バニーガール漫画シリーズの第3弾となります。
配達バニーガールの葵ちゃんが急遽先輩の代理で配達することになり、その配達先がまさかの葵ちゃんの常連さんの家で…!?という内容です。
※前作1・2との繋がり要素が少しあります。
表紙+モノクロ本文27P



2025年10月31日金曜日、ハロウィンの夜。
いつもの週末のようにシャーレにやってきたカズサは眠っている先生にいたずらを仕掛ける……。
カズサ×先生の純愛エッチ本です。
前半パートが通常衣装でのお口エッチ、後半パートが狼コスでの本番エッチという内容になります。



『この薬品……
私としたことが、くだらない好奇心でこんなものを………』
女性でありながら男性器を有している神戸律は謎の薬品を使用して
トイレでひたすらオナニーに勤しんでいた。
クールで厳格な風紀委員である彼女は耐え難い背徳感を覚えつつも
強烈な快感をもたらすその薬品に抗えなかった。なぜならその薬品は
媚薬だったからである。
その数時間前……
学校一の問題児、化学部部長の椎名リカは男子生徒と交渉していた。
自分の性欲を満たすために作った女の子に効く媚薬、のはずだったが
何故か男にしか効かず失敗に終わったため、コスト回収目的で
売りさばいていたのだ。しかしそこを風紀委員である神戸に見つかり
没収される。
『なんか、その薬をチ…チンポに塗ると物凄い快感で
オナニーが捗るそうです』
後輩の風紀委員に薬がチンポに効く媚薬であると聞く神戸。
『媚薬………チンポに塗ると物凄い快感………い いや…何を
考えている…私は風紀委員だぞ、この学校の風紀を正す……』
一度は冷静になる神戸も結局、好奇心には勝てず…トイレへ……
強烈な媚薬による自慰衝動に
このままでは生活に支障をきたすと危惧した神戸は
椎名に媚薬の効果を抑える薬を作れと詰め寄る。が、椎名は
ある条件を出した。それは………
全63ページ



催○アプリ?を手に入れたおじさん…
そこに現れたい●はちゃんにおじさんは声をかけるが…?
コスプレしたい●はちゃんに縛られる本です。
●風ちゃんコス、チアガールコス、牛柄ビキニなど…
普段のい●はちゃんよりおっぱいが大きいです!!
総ページ数■26p
本文■22p

【あらすじ】
「実は先輩に、折り入って話があるんです」
突然俺の家にやってきた大学の後輩・緒川愛衣奈(おがわ あいな)は、部屋に入ってきて早々に話を切り出してきた。
彼女とはほとんど話したことがなく、顔見知り程度だと思っていたのだが――。
「先輩って、乳首奴○に興味はありませんか?」
彼女が頼んできたのは、マゾ男を調教する倶楽部『タレイア』で行われる披露会への誘いだった。
呆気に取られている内に話が進み、気づけば俺は彼女の誘いを受けてしまう。
「先輩は優しいので、受けてくれると思ってましたよ」
そう言った彼女は意地悪に微笑んでから、俺の目を見て自信あり気に続ける。
「私が先輩のことを立派な乳首奴○に調教しちゃいますから」
彼女の誘いを断らなかったのは、彼女の言葉に期待していたのか、それとも――。

隣に住む優しくて気さくで綺麗な人妻のお姉さん。
今日もまるで僕の恋人であるかのように、キッチンに立ち、悪戯気に微笑む彼女。
ある日、忘れて行ってしまったであろう彼女の携帯を見つけ、
不用心にもロックのかかっていないそれを、僕は誘惑に負けて、盗み見てしまう。
開かれていたのは見慣れないSNSアプリ。
アカウントには大量の半裸の女性の写真があげられている。
顔を隠してはいるが、その体つきは間違いなく彼女のものだった。
いわゆる裏垢…しかし、驚きはそれだけでは終わらない。
モザイク越しにもわかる大きな肉の棒。
彼女の股間には、男も顔負けの大きな…とても大きなイチモツがぶら下がっていた。
そう、隣に住む優しい人妻…透子さんは『ふたなり』だったのだ。
そして、SNSのリンクから、僕はある配信のアーカイブを見つけてしまい…。
============
「君のお顔にぃ、むっくり膨らんだお股を、ゴシ…ゴシ…♡ ゴリ…ゴリ…♡」
「君のオスまんこ…あたしの、ちんぽ…がっ…あ”っ♡ 無理矢理…っ…んッ…掻き分けて…
あ”っ♡ ぉ…ぉ”ぉ”…♡」
「見て、見てぇッ♡ あたしの、あたしたちのマジ逝き交尾ッ♡お、お”~~~~ッ♡ 出るッ、んあッ、出るッ、金玉の中身、全部っ、全部出るッ♡
全部出すッ♡ 全部出しますッ♡」

【※3Pパートあり※】ダウナー系ダークエルフの所有するダンジョンに迷い込んでしまったアナタ。脱出する方法は「射精せずに最下層にたどり着くこと」ただ一つ。各階ハズレの扉にはエッチなトラップが多数存在する危険なダンジョン。一体このダンジョンは何階層あるのか…いつまでこの甘い地獄は続くのだろうか…

気づけば──どの声に従えばいいか、分からなくなっている。
右耳からは優しい声が「リラックスして…深く、深く…」と誘い、
左耳からは艶めいた声が「お耳…そんなに感じちゃって…イッてもいいよ?」と囁く。
どちらも心地よくて、でも命令が違っていて、脳が少しずつバグっていく。
こんなに気持ちいいのに、選べない。
息が止まりそうで、身体が硬直して、それでも……耳は、もっと続きを欲しがってる。
人は、複数の命令が交差するとき、判断力を喪失するようにできています。
本作は、その“心理的構造”をエロスに転化した『多重人格催○ × 全方位360°』音声作品です。
✔ 「お姉さん」&「お母さん」=CV2名による二人四役構成
✔ 甘やかし人格とスケベ人格、1人の中で人格がスイッチする
✔ 両耳+背後+頭上+囁き+吐息があなたを包む全方位バイノーラル
✔ “判断できない状態”=催○の深層へ誘導される構造
これは癒し音声ではありません。耳責めだけでもありません。
「催○にかかるための音声」です。
あなたの脳に与えられるのは、矛盾する快楽。
反する命令。
なのに、どれも気持ちよすぎるという事実──。
そうして、あなたは選べなくなる。
選ばないまま、声に飲み込まれていく。
それが、「催○が深まる」ということ。
さぁ、白目をむくまで、堕ちてください。

〝悪魔〟は自分に正直なの――
2025年8月16日(土)に開催されるコミックマーケット106で頒布する「ゲヘナ生だけの官能小説合同誌です。総勢18名による330Pにわたる一冊となりました。
【表紙】やまぶきりゅう
【サイズ】A5/330P/R-18
【参加者一覧(敬称略)】
a-su、あーばいん 、R-18怪文書、あいくち、アラベスク、内田弘樹、夏橘らね 、黒胡椒サラミ、kota、zeke、スバル、デイジー亭、ナシ・アジフ、なるみ、パセリ、
真記也、夜戦、リユシス61

★あらすじ
うだるような夏の暑さを感じる最中、ヒヨリと共にビーチにやって来た先生。
何故彼女と二人きりでやって来たのか。それはヒヨリが握っている「先生の恥ずかしい情報」を最大限活用された結果である。それを有効活用し、普段よりも図々しくなっているヒヨリのおねだりを先生は断れなかったのだ。
最初こそ海の家の食べ物を食べ歩きしたい、という○供らしいお願い事をしてくるヒヨリだったが、読んでいる雑誌の影響か、或いは夏に当てられた好奇心からか。ちょっと過激な「おねだり」までしてきて──?
★本作に含まれるシチュエーション
・身体を使った色仕掛け
・日焼け止めを塗るという名目の元、しがみついておっぱい&お腹揉み+デカい尻に腰ヘコ
・むぎゅむぎゅと抱き着きながら甘えん坊水着内お漏らし
・ちんちんぱふぱふしながら、ゆる~い快感と共にパイズリお貢ぎおねだり
・モブ生徒の前でおっぱいすきすき告白させられながら乳内射精
・密着あまあまディープキス&ラブラブ手コキ
本文作成:つきよたけ
表紙・挿絵:ふぁみ



◆ あらすじ
――――――――――――――――――――――
彼女にお家デートを誘われた。これってHできるってことだろ!?
とキスをして成功。このまま!と思ったら彼女に突き放されて
結婚するまでH禁止!!と彼女がいった・・・・
彼女のトイレで悲しむ・・・はぁヤレると思ったのに・・・
仕方がなく彼女の家のトイレで抜いていたら ドアを閉め忘れていて
彼女のお姉さんに顔射してしまう。
それから事情を聞いた彼女のお姉さんが
〈抜いてあげよっか_?〉といっておっぱいを出してきた・・・・・