


どこかの世界のお話です。
勇者と白魔導士のパーティーが、魔王討伐の旅をしていました。
魔王の側近である、サキュバスを倒した勇者パーティですが、
白魔導士は呪いを受け、淫紋が刻まれてしまいました。
淫紋の力は強力で、抗えないほどの情欲が白魔導士を襲います。
そんな白魔導士の女の子が、勇者様の身体で勝手に性欲を発散したり、仲良くサイズ差エッチするお話です。



どこかの世界のお話です。
勇者と白魔導士のパーティーが、魔王討伐の旅をしていました。
魔王の側近である、サキュバスを倒した勇者パーティですが、
白魔導士は呪いを受け、淫紋が刻まれてしまいました。
淫紋の力は強力で、抗えないほどの情欲が白魔導士を襲います。
そんな白魔導士の女の子が、勇者様の身体で勝手に性欲を発散したり、仲良くサイズ差エッチするお話です。



ノクティアの若き魔王、レイチェルは自由気ままに魔王城での生活を満喫していた。しかし、大切な資源である「エナジー」が枯渇。このままではやりたい放題できなくなると危惧したレイチェルたちは、下賤な人間共からエナジーを強奪することを閃く。彼女の戦士並みの知力と賢者に匹敵する筋力がいま解き放たれる……!



【あらすじ】
「またいじめられたくなっちゃったの?♡」
電車で一緒になる女の子。
彼女はいつも余裕ぶった態度で誘惑し、今日も見透かしたような目でこちらを見つめてくる。
舌を出し、手で輪っかを作り、いやらしくくねらせる。
扇状的なポーズをとるその姿に耐えきれず、今回も誘いに乗ってしまう・・・・・・。
「むちむちメスの見せつけ腰ヘコでちんちんフル勃起しちゃった?♡」
「あははっ♡なにこのちんぽ♡皮余りのだっさい包茎♡きも♡」
「ほら、見ててあげるからしこしこしていいよ?♡」
「キレイな顔オカズに短小ちゅこちゅこしろ♡その情けない粗チンからお精子もらせ♡」
「ねえ、いいって言うまで、イっちゃダメだよ?♡」
【内容物】
モノクロマンガ20ページ
PDF同梱
【プレイ概要】
・パンモロ腰ヘコ
・粗チン煽り
・短小煽り
・淫語責め
・手コキ
・包茎皮伸ばし
全体的に言葉責めメインで本番シーンはありません。
続き物ではありますが、前作を読んでなくてもまったく問題ないです。



友達の姉ちゃんの明美(あけみ)さんは優しくてエロい体をしていた。
ちょっと仲良くなるために同じ雑貨屋のバイトを始めたものの、
一緒に働くうちに明美さんのエロい体にあてられ我慢ができなくなり…!
カラー表紙1P+グレースケール本文16Pです。



植物の心を持つ地味女、園田環が勤める搾精クリニック。
外来から入院となり入院室での搾精作業開始です。休むことなく搾られ続ける天国のような地獄。
無表情で地味な園田環にずっと精液を搾り取られる入院生活です。手コキ〜パイズリ〜フェラ抜き〜逆騎乗位アナルの流れです。
淡々と業務として流されるエロスを感じていただけるかと思います。
まずは体験版でご確認ください。



マンションの隣の部屋には、『七瀬』という母娘が住んでいる。
いつものように会社から帰宅すると、
隣の家の玄関に座り込んでいる娘『七瀬 こころ』がいた。
思わず声を掛けたことをきっかけに仲良くなっていくこととなる。
それからというもの『こころ』とよく遊ぶようになり、
家に来るまでになっていた。
そんなある日、休日で家でくつろいでいるとインターホンが鳴る。
玄関を開けるとそこに立っていたのはお隣の母親『七瀬 静枝』だった――――。
おすすめ度:★★★★★
ストーリーの大筋としては娘の体を守るため娘の彼氏の性欲処理を母親がするというよくある系なもの
本作では主人公は娘の彼氏未満で誤解から物語が始まるということと、母娘のキャラクター的に魅力が大きいです
タイトルにダウナー母娘とありますがそこまで暗い感じはなし。 でもコミカルではなし
主人公がベットに拘束された状態で母→娘の順で騎乗位強制中田氏を決めされられるのですが、リアル系で豊満なボディと肉厚で気持ちよさそうな局部の描写が迫力&シコらせ力満点です
結末もダークなものでなく安心して読んで抜けるのもいいですね
ちょっと母親が若すぎなような気もしますが、姉妹みたいな母娘ってのも世の中いますしそう思えばいいでしょう
個人的には娘はJKでなくJCくらいのほうがよかったです
【殿堂エロ同人ソフト】



サラリーマン童〇男がヤンデレ女子に拉致監禁されて童〇を奪われる話。表紙など除き本編38ページ。
また、この作品は初めて描いた同人イラストノベルを漫画として書き直したものです。キャラクターや話の流れなどはほぼ変えてません。

夫・彼氏を寝取られ調教したい女性様と
寝取られマゾの専門誌!!!
カップル奴○調教に成功したカップル様の
調教内容を実態調査&再現ピンナップ!!!
カップル奴○は、キツぅ~~~~~く調教してみましょ☆



小説家もしている家庭教師の先生と、その教え子の少年。
少年は先生の書く物語のファンだったが、ある日とある秘密を知ってしまう。
それは、別名義で官能小説を書いていること。
どうしても真相を知りたかった少年は先生にそのことを告げ、本当のことか聞いてしまう。
すると、先生はこれまで見せたこともない表情で、
自身がとてもエッチで変態的な妄想を形にする人間であることを告げる。
そして、バレてしまったからには仕方がないと口封じに乗り出すーーー。
本文28p



謎の毒に3日間苦しみ続ける俺の病室に、
猫耳と尻尾をピクピクさせる猫耳ナースが現れる。
「患者さん、治療に来ましたよ!」
優しい笑顔で始まる足コキ治療は、黒ニーソックスの蒸れ足を顔に押しつけ、
濃厚臭で脳を○す匂いフェチ責めからスタート。
生足にチェンジすると足コキが始まり、
唾液ローションで感度をマックスにされ、
可愛い顔が一変!
完全裸+黒ニーソ姿で跨がり、足裏顔面固定騎乗位で挿入!
「ほらみて、入ってるよ!!」
と足裏見せしながら乳首をコネコネされ、寸止め地獄の末に子宮中出し!
溢れ出した精液が全身にぶっかけされても治療は終わらない……
気づいた時には
俺は猫耳ナースなしでは生きられない完全依存のマゾ奴○に堕ちていた……!

名店の料理を食べるべくやってきたが、道に迷ってしまい困り果ててしまいます。
すると上品な女性の「紫吹」が声をかけてくれると、その店の常連だったようで店の場所を教えてくれました。
紫吹に言われるがまま6号室へ入ると、そこには大量の卑猥なグッズが…。
そしてワインに仕込まれていた薬があなたの体へ浸透してくると、紫吹の本性が現れるのだった。
M男が大好物な紫吹は、動けないあなたを前にねっとり責め立ててきます。
始めて女性の快楽を知ったあなたは、完全に紫吹の虜に。
しかしこれはまだ始まりの序章で、これからが本番だった…。