
男の娘が働くメンズエステに行ってみたらちょっと責められてあっさりマゾバレしてしまって……♪当然のように裏オプコース突入でたっぷり犯されて搾られてしまいます……♪CV:みもりあいの様

男の娘が働くメンズエステに行ってみたらちょっと責められてあっさりマゾバレしてしまって……♪当然のように裏オプコース突入でたっぷり犯されて搾られてしまいます……♪CV:みもりあいの様

『ムービードリーマー』
…それは夢を操る、素敵な機械
催○と覚醒を繰り返して、夢と現実の区別がつかなくなって…♪
[耳舐め]×[乳首責め]の、夢のようなマゾ快楽に溺れながら、
破滅へのカウントダウンに身を任せて、身体も脳ミソもぐちゃぐちゃに支配されてしまいましょう…♪

学校の大掃除の日、赤い封筒を拾ったあなた。
あなたはそれにより、悪霊と婚姻関係を結ぶ、「冥婚」と呼ばれる状態に陥ってしまう。
「悪霊は冥婚を強化するため、周りの女の子に憑りついてあなたに告白をしてきます。」
「その告白を万が一了承してしまえば、先輩は、取り返しのつかない事態に陥ってしまいますよ。」
霊媒師を名乗る後輩、「黒目美彩」は、そんな風に事態の説明をする。
「という訳で先輩。今から私と、『女の子を振る練習』をしましょう。」
「今から告白をしますから、私の事振って見せて下さい。」
……。
「では次は、キスしながら告白しますね。」
……?
「では次は、手コキしながら告白しますね。」
……!?!?
突如始まった、後輩との告白エッチの日々。
貴方は果たして、悪霊との冥婚を破棄できるのか……。
告白に埋もれる。甘い春休みが始まった。

〇歳のあなた。
いつものようにシスターとお話へきました。
メアリーちゃんとお付き合いしたことを話すと、
穢れが溜まっている、このままでは危ないと諭され浄化を受ける事に。
いつも優しいシスターだったのだが……。

……ねえ。
わざわざこのページを覗きに来たってことはさ。
あんたのそのちっこいマゾ乳首…。かなり溜まっちゃってんでしょ?
……違う?
……違わないよね?
私にはわかるんだよ?
だってあんたのような乳首マゾたちを調教してきたデータ…。私の中にたんまり入ってるから。
「乳首マゾはどうされたら悦ぶのか」…。
「マゾに効く言葉責め」…。
「マゾを追い込む緩急」…。
「カウントダウン」…。「寸止め」…。「フェイント」…。
あの手この手を使って乳首マゾたちをイカせてきた膨大なデータ…。
私の中に搭載されてるこのスケベな記憶を使って…、
あんたのその乳首と脳みそ…今からめちゃくちゃにシてあげよっか?
……。
……【ほら】。マゾらしく「うんうん」頷いてみせろ。
……めちゃくちゃにシて欲しいんだよね? その溜まっちゃってる乳首と脳みそ。
……だったら迷うことなんてないよね?
【はやく私を買ってオナニーしまくれ】。
……わかったか? 【乳首マゾ】。



男性主人公の寝取られ特化RPG。平凡な辺境の町「アスリント」、主人公ロイドは妹のトリーナの淫魔化を取り払うため、魔王が封印された真相を探ることに。バトルと合成システムを通じて強化し、ダンジョンを探索する王道RPG!

家庭教師Vtuber摘木さくら先生によるエッチな保健体育♡
キミたちのエッチなハロウィン性活♡先生に教えてほしーな♡
今回のテーマはハロウィンでのエッチな体験談をみんなから…先生もお話しちゃうね♡
ハロウィンならではのコスプレだったり場所だったりの特別なシチュでの赤裸々トーク♪
後半は実演でオナサポもしちゃうから特別な一夜を是非じっくり体感してね♡
さくら先生による実演オナサポ付き配信アーカイブ動画♪



自分の弱さから脱却するべく、剣の道をこころざした男の子。
彼が叩いた門は妖夢が運営する道場だった。
男の子の純朴さに嗜虐心がうずいた妖夢は入門をエサに男の子の身体を玩具の様に弄び始める。
念願かなって入門が許可される男の子。しかし彼には更なる受難が待ち受けるのだった。
かわいい男の子を、妖夢が寄ってたかっていいように弄ぶお話です。
本文モノクロ24p+表紙カラー2p

深夜、一人でオカズを探していると突然窓の外から
サキュバスのお姉さん「エミリア」やって来て、【BSS報告】を囁かれる…
僕はNTRやBSSなんて嫌いなはずなのに…♡
昔から大好きだった「麗奈お姉さん」が最近出来た彼氏とイチャラブドスケベセックスしてる映像を見せられながら、耳元で嫉妬心を煽るように心情代弁囁きをされるとと、つい勃起してしまう…♡
次第に僕は「好きな人が他人棒に犯されると興奮してしまう寝取られマゾ」へと堕ちていく…♡



マゾの主人公が二人の優しい先輩にマゾバレする話です。
実は隠れSだった先輩たちに遊ばれ主人公はさらにマゾ墜ちしていきます。
足や靴を使ったプレイがメインです。

おや……久しぶりの来訪者だな。
ここは、強い性的快楽を求めながら、それを満たされぬ男が迷い込む世界……
隠してもお見通しだよ。私にはね。
キミは私と出会った瞬間から、血を熱くし、息を荒げ、肉欲をたぎらせているじゃないか。
そんないやらしいケダモノが、口だけ紳士ぶるのはよせ。
ここはキミの望みが何でも叶う世界なのだから。
さあ……キミの望みは、なにかな?
私とのセックスか?
……ふふ、やはり違うか。
キミはもはや、普通の男がのめりこむ自慰や性交では満足できず、鬱屈とした日々を送っている……
そうだろう?この変態め……ふふふ。
だが、キミのような大きな欲望を持て余した変態が、かつて体験したことのない本物の絶頂を求めて訪れるのが、この場所だ。
そう……この世で最も巨大な快楽である、メスイキというものをね。
ここは「メスイキの迷宮」と呼ばれている。
そして私は、この迷宮の主。
来訪者に目もくらむ快楽の財宝を与える管理人だ。
さあ、キミに黄金よりまばゆく輝く、メスイキの快感を味わわせてあげよう。
キミの胸の先端に付いている、乳首への刺激によってね……
◆◆◆本作品について◆◆◆
強い性的快感を求める変態だけが迷い込むといわれる「メスイキの迷宮」。
迷宮に迷い込んだあなたの前に現れたのは、卑猥な肉体と低くて心地の良い声を持つ妖艶な美女。
薄暗く静まり返った迷宮の中で、彼女に背後から抱かれ、耳元で囁かれながらじっくりねっとりと乳首を責められ……
やがてあなたは卑しいマゾメスへと堕ち、全身をトロトロに溶かされそうなほど気持ちのいいドライオーガズムを体験します。
そうしてあなたが辿り着くのは、天上の楽園か……あるいは、快楽の無間地獄か……