
ある日、貴方は未亡人である女性のところにフラフラと出かけて行った。
真夜中にも関わらず、応対してくれた彼女の家に入ると、
そこにはなぜか同世代のセフレの女の子もいた。
どうやら二人はいつの間にか結託して、
自分たちの共有財産にしようと目論んでいるようで…?

ある日、貴方は未亡人である女性のところにフラフラと出かけて行った。
真夜中にも関わらず、応対してくれた彼女の家に入ると、
そこにはなぜか同世代のセフレの女の子もいた。
どうやら二人はいつの間にか結託して、
自分たちの共有財産にしようと目論んでいるようで…?

軍の鬼教官として恐れられるIカップ爆乳妻・火神リオ。
仕事のストレスを溜めた彼女があなたに命じるのは、「夫限定・強○搾精訓練」だった。
寸止め、高速手コキ、潮吹き、そしてドSとドMが入れ替わるリバーシブルな愛の調教。
最強の雄であるあなたを、彼女は口と体で徹底的に搾り尽くし、最後は愛の言葉で満たしてくれる。
鬼教官の仮面の下に隠された、妻の淫らで一途な愛の特別メニューを堪能せよ!!



実直なお仕事で評判のマツダくん、今日も先輩の頼まれごとをテキパキとこなし、定時に上がる。
彼がいそいそと帰宅したのは理由があった。
女装オナニーを密かな楽しみにしている彼、今日は念願のシリコンバストが手に入る。
早速着用しオナニーに勤しむ彼であったが、まさかの事態に…。
手に入れたシリコンバストが取れなくなって、それが会社の先輩にバレてしまい…女装メスイキの快楽に堕ちるお話、その1。
カラー(表紙)1p、本編モノクロ40p



●あらすじ
長身で豊満な身体に反して、性格は地味で内気な思春期のサキュバス 小日向 白夜(こひなた はくや)は日々強まる性欲に悩んでいる。
家に帰ってはオナニーの毎日。最近は学校の休み時間にもトイレで我慢できなくてシてしまう…
この溜まった性欲を発散したい…でも相手はいない。相手を作ろうにもガツガツくる男性は苦手だったし、自分がこんなに
淫乱だと言いふらされてしまったらどうしよう…そんな心配ばかりが頭をよぎってしまい、彼女はどうしても一歩を踏み出せずにいた。
「私はこの先も相手を見つけられず一人虚しくオナニーをして過ごすんだろうな…」
そう思っていた時だった。
一人の男の子が告白をしてきたのは。
子犬のような〇さな年下の男の子。ほかの男性と違って女の子みたいな子。
勇気をもって純粋な気持ちで告白をしてくれた男の子と裏腹に、彼女はイケないことを考えてしまう。
(この子なら丁度いいかも…誰にも言わなそうで…私のことが好きならきっと、なんでも言うことを聞いてくれる―――
自分よりもおとなしそうで、弱そう…私にとって都合の良い雄……)
性欲が常に限界に達している彼女は正常な判断も、我慢もできるはずなかった。
もう使われていない寂れた体育倉庫に男の子を連れこみ、ただひたすらにサキュバスとして本能のままに男の子を食べはじめる。

代々家に伝わる秘伝の書物「子作りマニュアル」を夜な夜な読んでいたあなた。
そんなときメイドの「小夜」があなたの元へやってくると、立派な大人になれるよう指導してくれました。
初めてのことで緊張しているあなたを見て、小夜は優しく指導してくれます。
最初はねっとり舌を絡めると、まだ未熟な乳首を責め立ててきました。
小夜はさらにマニュアル通りにプレイを進めると、無事に初めての射精にも成功します。
そしてついに本番へと移ると、小夜のおマンコがあまりに気持ちよすぎ、ついに童貞を卒業することにも成功。
しかしまだまだ収まらないチンポを前に、あなたは覚醒するのだった。

冒険者の貴方が訪れたのは淫魔エリスが待ち受けるダンジョン。7つの部屋で構成されたダンジョンを抜け、エリスが待つ最深部を目指すだけ。しかし、各部屋にはエリスの幻影魔法で作られた分身が貴方を待ち構え、次の部屋に進むには、とある条件を呑むよう要求する。その条件とは…「エリスのオナサポを受けること」淫魔が管理するダンジョン内で射精すること、それすなわち敗北を意味する。貴方は最深部に辿り着き、淫魔を討伐することができるのか!?

受験生のあなたは深夜まで塾に通い、自宅への最短ルートである公園を突っ切っていた。途中尿意を催した貴方は公演の男子便所に立ち寄る。すると、後ろの個室から近づくハイヒールの音。次の瞬間、放尿中の貴方の口を手で塞がれ、背後から股間を握られる。「ダメよ坊や…大声出しちゃあ」「大人しくしていれば悪いようにはしないから…♡」息の荒い女の声。そして股間を掴んでいた手が動き出す。貴方は迷い込んでしまったのだ。どすけべ女の狩場に…♡

この学校にはいくつかの怪談話がある。「保健室の怪異」はその内の一つ。深夜の保健室に足を踏み入れた者は翌朝精神に異常をきたして発見されるという。貴方も例外ではない。噂を信じずクラスのノリにまんまと乗せられ深夜の保健室を訪れてしまった貴方を待っていたのは…どすけべ怪異による搾精事地獄だった!♡

気がつくとそこは「暗闇」。グチュグチュと粘り気のある水音が響き、脳を溶かすような甘い香りが立ち込め、身体中に柔らかい肉の触感が押し付けられ身動きが取れない。そう、あなたは食べられてしまったのだ。「ミミックサキュバス」に。一度捕らわれてしまえば最後。絶対に抜け出すことができない。捕らわれた獲物は、2mを超える本体に精を搾り尽くされてしまう。さらになんと、この個体は双子。あなたは圧倒的な巨体サキュバス二匹に捕食される…♡

「あの〜…」深夜、仕事帰りの貴方の前に現れた一人の女。9月の夜の公園、多少ひんやりとするが、その女は大袈裟なコートを着ていた。「お兄さん…出るらしいですよ?ココ…露出狂の痴女が…♡」息を荒げる女。不審な言動に動揺する貴方。そんな貴方の目の前で、女はいきなり、コートを大胆におっ広げる。そのコートの下には丸出しの局部が…!「その痴女、私ですからぁ〜〜♡キャハ♡」痴女は貴方に襲いかかる…♡

中出しするか、中出しされるか。
前代未聞のシコシコゲームがいま始まる…。
【ものがたり】
「じゃあさ?シコシコボイスゲームで勝ったら中出しさせてあげる♪」─。
幼馴染はめちゃくちゃかわいく成長した。男女の友情が存在するのかわからないけど、ぼくは幼馴染のことが実は好き…なんだと思う。
いつも冗談で「中出ししてあげよっか?」といってみるのだけど、「キモいんだけど!」とかわされる。実は半分は本心なんだけど…。
そんなある日、幼馴染が
「中出しさせてあげよっか?ゲームで勝ったらだけど」
と言ってきた。
え?かわいい彩花がぼくのペニスを触ってくれるの?
でも様子が変だ。
ゲイの友達が「男を紹介してほしい」と言ってきているらしい。
むむっ、嫌な予感…。