
親の再婚でできた義姉は巨乳JD。
モデルのように綺麗でスタイル抜群。同年代には出せない色香を纏った絶世の美女。
姉弟とはいえ血は繋がっていない。突如始まった年上美少女との同居生活に俺はドギマギしまくり。ノーブラ部屋着で平然と過ごして距離感近く接してくる義姉に、ムラムラしすぎて気が狂いそうに。
極めつけは、毎晩の添い寝。あろうことか、俺のベッドに忍び込んで抱き枕代わりにしてくる。俺をハグするうちに抱き心地の良さに気づいたらしい。
ノーブラ巨乳を押しつけられて、ふわっふわの感触と暖かな体温に性欲滾らせまくり。役得でありながらも生殺しの日々に悶々としていた。
そんなある日、添い寝中に勃起してしまったことがバレてしまい――
「――もしかして、勃っちゃった?」
俺の弱みを握った義姉は、イタズラっぽく微笑んだ。
その日から日常は一変。俺が添い寝で性欲を滾らせる度、「添い寝で勃起するとかサイテー♪」とからかってくるように。
思わせぶりに誘惑されまくり。罠だとわかっているのに毎度期待して性欲を滾らせてしまう。その度に下心だらけの心情を見透かされて弄ばれる日々。
悔しいけれど、性欲には抗えない…。
小悪魔でエロすぎる義理の姉との添い寝ライフに俺は惨めに嵌まっていく――。
