
★☆あらすじ★☆
「お嬢様の身代わりに嫌々体を捧げたはずのメイドが、なぜかぐいぐい迫って来る」
同じクラスの霜月灯里(しもつき あかり)。
彼女は学生の身でありながら、名家である九条院家に仕える侍女、
いわゆる「メイド」という役職に就いていた。
ある日、主人公がお嬢様の屋敷に遊びに行った際、
メイドの霜月さんに呼び出しを受ける。
どうやらお嬢様を狙っているタチの悪い輩だと警戒されている様子……。
「お嬢様をいやらしい目で見るのはお控えください」
「その代わり、私があなたの性欲を処理します」
お屋敷出禁、接触禁止になるかと思いきや、なんとお嬢様の代わりに身を捧げるという。
話しの流れで提案を受け入れてしまった主人公に、霜月さんは嫌々、事務的にご奉仕を……と思ったが、
なぜだか積極的に迫って来て、意外にもノリノリで性処理を行ってくれることに。
