


「乳首だけでもイケるんじゃない?」と言われた主人公。
その言葉が頭から離れず、興味本位で訪れたのは乳首責め専門店だった。
そこで出迎えてくれたのは、まるで彼女のように距離が近く、優しく微笑む女性。
甘く声をかけながら、彼女は主人公の反応をじっくり観察し、少しずつ乳首の感度を高めていく。
手コキ、フェラ。
さまざまな刺激と何度もの寸止めを重ねるうち、主人公の身体にはある変化が現れ始める。
乳首を触られているだけなのに、射精感が湧いてくる……。
そしてついに、乳首だけで射精へ。
優しい彼女のような笑顔のまま、容赦なく身体を開発されていく、
甘サド乳首開発ストーリー。
