
閉店間際の銭湯に通うのが最近のお気に入り。
ある日、番台さんが見慣れない女性に変わっていた。
「いらっしゃい♡あら キミは…久しぶりね♡」
声をかけてきたのは、中学の頃の同級生の母・田能村寧子さん。美人だからよく覚えている。タンクトップにショーパン、清掃途中の薄着姿は艶っぽくてどうにも目のやり場に困る。体を洗っていると、浴場の扉が開く音。
「掃除の続きさせてもらうね〜♡」
寧子さんの体をチラチラ見てしまう…マズい…このままだと勃起してしまう。
「ん〜どうしたの?♡体、洗ってほしいのかな?♡」
彼女の本性は男のチンポを覗き見て品定めするために番台になったドスケベママ♡
今回の獲物はもちろんあなた♡
性欲マックスの年増ババアのテクニックに、たっぷり搾り取られちゃいましょう♡
