


今作のあらすじ
ロズワール邸の個室。
今夜、俺はレムとラムの前に呼び出されていた。
二人はメイド服のまま、冷たい視線を向けてくる。
ラム「……愚かな〇〇。今日は特別に、粗チンの特訓をしてあげるわ」
レム「はい。ラム姉様と一緒にさせていただきますね」
俺は無慈悲にも全裸にさせられた。
情け無い包茎チンチンが露わになる。
二人の視線が、一斉にそこに集中した。
ラムが目を細め、冷ややかに口を開く。
「……小さい。しかも包茎。
皮が被さったままの、惨めな粗チンね。」
レム「本当に粗チンですね。ラム姉様、見てください。私たちに見られてピクピクしてます」
羞恥で顔を真っ赤にし、視線を逸らそうとするが、ラムに睨まれて動けない。
「目を逸らさないで。
自分の惨めな粗チンを、しっかり視姦されなさい」
ラムが冷たい目であなたを見下ろす。
「……次は、自分でしごきなさい。
オナニーを視姦してあげるわ。
この惨めな粗チンで、どれだけ情けなくイクか見せて」
レムが静かに頷く。
「はい。ラム姉様の仰る通りです。
手で扱いて、射精するまでしっかり視姦させていただきますね」
俺は自分の包茎のチンチンに手を伸ばした。
指で包皮をゆっくり剥き、赤く小さな亀頭を露出させる。
ラムが口元を歪めて笑う。
「あはは……笑えるわ。
自分で皮を剥いてる姿、本当に惨めね。
こんな小さい包茎チンチンを、女の子二人に視姦されながらオナニーしてるなんて……最低よ」
レムは真剣な顔で近づき、至近距離から観察する。
「小さなチンチンを扱いてる姿はとても情けないですね…」
シチュエーション
(1)「先輩のメイド達の性的ないじめ、粗チンを観察されて馬鹿にされ。」
(2)「先輩メイド達のオナニー強要、二人に見られながら情けないマゾチンチンをシコシコして射精する」
(3)「王選を支援してくれる貴族達にエッチなご奉仕するレムとラムとエミリアそれをサポートすることとなった。」
(4)「目の前でいやらしくフェラチオをする3人を見て興奮して我慢汁を垂れ流す」
(5)「目の前で濃厚なセックスを見せつけられ、射精寸前まで追い詰められる」
(6)「お情け手コキ、包茎いじめ」
