
――私の連勝記録、おじさんのせいで途切れたんだけど?
真夏のゲーミングルーム。熱気とPCの排熱がこもる密室で、あなたは致命的なミスを犯した。
あなたのサポートミスで連勝記録を止められ、不機嫌のどん底にいるネトゲ廃人の女子高生・灰原める。
彼女が下した罰ゲームは、あなたをゲーミングチェアの足元に這いつくばらせることだった。
「昨日からぶっ通しでゲームしてたせいで、限界まで蒸れちゃった私のタイツ。……匂い、嗅ぎなよ」
顔に押し付けられる、汗とフェロモンが染み込んだ黒タイツ。
視界と嗅覚を塞がれたまま、容赦のない足コキが始まる。
焦らしフェラ、ねっとりとした唾液キス、そして素足への移行……。
最後は自ら跨り、騎乗位であなたの奥の奥まで搾り尽くす。
生意気でダウナーな年下ヒロインに、身も心もぐちゃぐちゃに支配される極上空間。
