○リ魔術師の実験で、媚薬を飲まされて搾精されるお話

過疎化が進む寂れた村で、唯一若くて動ける男の俺。
ある日、偏屈な魔術師の少女に呼び出され、ただの力仕事だと思い完全に油断していた。

部屋の奥へ進んだ瞬間、足元で妖しく発光する拘束の術式――。
指一本動かせなくなった俺の前に、ピンク色のフラスコを弄ぶ少女が冷徹な瞳で見下ろしていた。

「私の新しい魔術の実験に、人間のオスの『精液サンプル』が大量に必要になったのよ」

有無を言わさず喉の奥へと流し込まれる、強○発情の『搾精媚薬』。
ベッドの上へ拘束され、頭の中までドロドロに溶かされた俺の身体を、少女の容赦ない搾精が始まる。

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