
名店の料理を食べるべくやってきたが、道に迷ってしまい困り果ててしまいます。
すると上品な女性の「紫吹」が声をかけてくれると、その店の常連だったようで店の場所を教えてくれました。
紫吹に言われるがまま6号室へ入ると、そこには大量の卑猥なグッズが…。
そしてワインに仕込まれていた薬があなたの体へ浸透してくると、紫吹の本性が現れるのだった。
M男が大好物な紫吹は、動けないあなたを前にねっとり責め立ててきます。
始めて女性の快楽を知ったあなたは、完全に紫吹の虜に。
しかしこれはまだ始まりの序章で、これからが本番だった…。
