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耳舐め × 密着中出し
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夜更け、ベッドに横たわっていると、
不器用そうに羽を揺らしながら小さな影が現れる。
彼女はまだ修行中の見習いサキュバス。
“「はじめての人間のオスのエナジー、どんな味なのかなぁ?」”
恥じらいを含んだ声と共に、身体にぴったりと寄り添い、
温かい吐息をかけながら乳首や首筋を指先でなぞる。
奪うというより蕩けるように甘やかし、愛しむように吸い上げる。
何度も「だいじょうぶ」「気持ちいい…?」と囁かれるうちに、
快感と安心が混ざり、思考はとろけ、力が抜けていく。
