


あらすじ
同じ会社で働く後輩、黒沼リリア。
清楚で優しく真面目、そして――誰もが目を奪われる推定Jカップの爆乳。
社内外問わず人気の彼女は、まさに高嶺の花だった。
当然、俺なんかが相手にされるはずもない。
だからこそ密かに想いを募らせながら、
妄想の中で彼女をオカズにする日々を送っていた――。
そんなある日。
偶然にも彼女と帰宅時間が重なり、満員電車で一緒に帰ることに。
押し合う車内で、俺の手が彼女のメガネに当たり――
うっかり床へ落としてしまう。
その瞬間。
彼女の様子が、明らかにおかしくなった。
実はそのメガネは、
‘淫魔としての本能を抑えるための封印’だったのだ。
理性のストッパーが外れたリリアは、
先ほどまでの清楚な後輩とはまるで別人。
満員電車という逃げ場のない空間。
周囲には大勢の乗客。
そして向けられる無数のスマホカメラ――。
その状況で、
欲望のままに主人公へ襲いかかり、好き放題??チ○ポをシャブられ逆レ○プ??
舐めら、咥えられ、パイズリされただけで、頭がおかしくなるほど気持ち良く、イキまくりの10連発以上??
彼女に翻弄され、理性は崩壊。
快楽に溺れ、何度も絶頂を繰り返す主人公。
さらに淫魔の尻尾にチ○ポの先や根元を彼女の尻尾で縛られて、
イきたいのにイけない地獄の寸止め責の中でのSEX??
逃げ場のない満員電車で、
淫魔の快楽に支配されていく主人公――。
ラストは人生で1番強烈で最高な射精で男の潮吹き??
主人公快楽愛堕ち??
そして主人公は、
淫魔リリアの快楽から二度と逃れられなくなる。
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