

「ねぇ、おちんちんっておいしいんでしょ?」──無邪気な暴走が止まらない。
「ねぇ、おちんちんって、おいしいんでしょ?」
ある日、メス〇キちゃんが無邪気な笑顔でそう聞いてきた。
どうやら、友達から‘おちんちんはおいしい’という噂を聞いたらしい。
性的な知識なんてまるでない。
興味本位で、ただ‘食べてみたい’という純粋な好奇心だけで──
お兄ちゃんのおちんちんをねだってくる。
さすがにダメだと断っても、「えー、ケチ!ちょっとだけでいいから〜」としつこく迫られ…
気づけばズボンを下ろされ、亀頭を舐められ、精子を搾られている。
「……なにこれ、おいし(はーと)」
味を覚えたメス〇キちゃんの欲求はもう止まらない。
出したばかりの敏感な状態に、無邪気な舌と指が何度も何度も襲いかかる。
やめてと言っても、やめてくれない。
「だってアタシ、ただおちんちん食べたいだけだもん」
これは、そんな‘純粋すぎる欲望’がもたらす、終わらない連続射精の記録──
ドM専用・搾精特化フェチ音声です。
【こんな人におすすめ】
・無知で無邪気なメス〇キに責められたい方
・「やめて」と言ってもやめてくれないドS展開が好きな方
・亀頭責め・連続射精・男の潮吹きにフェチを感じる方
・ただのおちんちんとして‘翻弄される快感’を味わいたい方
・ドMな方
