


馴染み(というと少し恥ずかしい気もする)のM性感「スターブルー」に
少し久しぶりに予約の電話を入れる主人公(あなた)。
この店には、妖艶でエロいオーラむんむんかつやたらグイグイ来るオーナーはじめ
何人かの色々と大きい魅力的な責め好きお姉さん達に色々とお世話になっている。
ただひとときの快感を与えてくれるだけでなく、自身のマゾ性癖を理解され、
よりどろっとした深みにハマらされているような濃密な体験は、
夜のお店特有のどこか後ろめたい気持ちすらスパイスとして
ついつい定期的に摂取したくなってしまうのだった。
今日は誰と、どんなプレイをお願いしようか。
あえて事前に決めず、えい、と勢いでスマホの発信ボタンをタップする。。。。
