劣等遺伝子処分セルフ精飲風俗【M男向け精飲命令音声】

この国では、童貞だったり、ブサイクだったり、包茎だったり、短小だったり、生物として劣っている場合。
もしくは収入が低い、出世の見込みがない、社会的に劣等だった場合、劣等男性とみなされてしまう。 
長年童貞だった主人公は、ある日、劣等男性に堕ち、黒服の男に強○的に連行、【劣等遺伝子処分セルフ精飲風俗】に連れてかれる。
この風俗は国に認められた、劣等男性用の風俗だ。
危険な劣等遺伝子を世の中にばら撒かないように、国から支給される頑丈な貞操帯により管理されるのだが、国公認の風俗、この場所でしか外すことはできず射精もできない。
今後、精液はこの風俗でしか出すことはできなくなってしまう。
そして万一にも誰にも触れられることのないように劣等精液は自分の口で処分しなければいけない。
当然、国から女の子に触れることすら禁止されているので、風俗といっても、女の子は、基本ただオナニーを見るだけ。
この風俗の女の子は客を人として扱っておらず、劣等男性を心の底から見下しているので、雑な対応。
主人公は少しギャルっぽくて顔がいいクミ様を指名した。
彼女は人当たりが良さそうであるが……

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