
【あらすじ】
名家のひとり息子として、
甘やかされて育ってきた坊ちゃん。
ある日、出来心からメイドのスカートをめくってしまい、
そこで見てはいけないものを目にしてしまう。
その瞬間まで優しかったメイドは、
落ち着いた声のまま態度を変え、
坊ちゃんに“教育”を施すことを告げる。
「アナルはおちんちんを入れる為の穴」
そう言って指や舌で丁寧にアナルを慣らされ、
恥ずかしさと快感を同時に覚えさせられる坊ちゃん。
やがて巨根を受け入れ、
アナルで感じることが当たり前になっていく。
そうして坊ちゃんは、
**ふたなりメイド専用オナホ“**としてアナル開発されメス堕ちしていく。
