エロ漫画部の先輩は“性的協力”を惜しまない。~寝取られエロ漫画制作の場合~

瀬尾みづきは“エロ漫画部”の先輩女子。
彼女の強引な勧誘に屈し奇妙な部活に入部してから、もう半年になる。
奔放な性格で自由人。距離感がバグってる先輩女子に、僕は次第に惹かれていった。
二人きりの“エロ漫画部”で、仲を育んできたが――

「キミのエロ漫画にはリアリティがないね。童貞だからかなぁ?」

いつまで経っても上達しない僕に、先輩は不満げな様子。僕のために一肌脱いでくれるという。
先輩のモットーは、“創作のためなら犠牲は惜しまない”。漫画のためにヤラせてくれるのではないかと期待したが――

「キミの友達とヤッてきちゃった♪ キミのために抱かれてきたんだから感謝しろよ~?」

寝取られエロ漫画ばかり描いていた僕への“協力”は、疑似寝取られ報告をすること。
僕の好意を見透かしながら、悪戯っぽく囁いてくる。
他の男には簡単にヤらせるのに、僕は指一本触れさせてもらえない。
“エロ漫画部”の先輩から他の男に抱かれた話を囁かれて、僕は惨めに悔シコ射精する…。

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