美人人妻の保健室の先生は、好みの生徒を見ると我慢出来ない痴女教師でした【クールな安藤先生 外伝】

〇あらすじ
保健室の先生である北壁先生は
誰もが声を揃えて美人と言う人妻教師だった。

しかし北壁先生にはある噂があった。
好みの生徒。年下のオトコノコに目が無いというそんな噂…。

引っ込み思案な僕はそんな噂なんて知らずに、話し相手になってくれる北壁先生のことを密かに思っていて、保健室に入り浸るのが日課になっていた。

嫌な顔一つせず、話に付き合ってくれる先生。

でもそれは間違いだった。

先生は僕のことを…虎視眈々と狙っていたのだから…。

服を着ていてもよくわかるほど豊満な胸。
それをこっそりと見ていることがバレて、先生は僕に迫ってくる。

「さっきからどこ見てるのかな?」

言い訳も虚しく、膨らんだ股間を指摘される。
まずい…でももうすでに遅かった。

流れるように僕は人妻教師のテクニックで搾り取られる。

最初はただ指で触れられてるだけ…

でもそれは自分でするのとは全く違って…。

一度関係を持ってしまうと、僕は溺れるように夢中になった…。

お口で、胸で…
大人の魅力で搾り取られていく。

保健室での秘密の行為は、やがてどんどん激しくなっていき…。

でも教師と生徒、人妻が相手という関係上、僕は最後の一線を超えることが出来なかった。

そんなある日、先生は言った。

「毎日こんなにおい嗅がせて…ムラムラ我慢できなくなっちゃった」

旦那さんが帰ってこない夜。
家に誘われた僕は…。

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