


美術部という甘サドJKの巣窟で乳首もチンコもアナルもニュルニュルにされる甘サド地獄変
※M検とは旧日本軍などの徴兵検査で実施された男性器を調べる検査の俗称です。
少子化の影響で名門女学園が共学になり、初の男子生徒の入学が許された。
オレ「男・石部剛一郎」はこの学校が美術大学に多くの合格者をだし、優れた指導者がいると聞き美大受験のためにあえてこの学校を選んで入学した。
入学初日に美術部の門を叩くが、その日はヌードデッサン中で部外者立ち入り禁止だった。規則を破った俺に待っていたのは先輩美術部員たちの「入部検査」と称する辱めの数々だった。オレは女子たちを前で強引にパンツをはぎ取られ、包茎の半勃起したチンコを見られてしまった。彼女たちが写メ撮影している最中に、その中の一人に包皮をむかれてしまうという恥ずかしすぎる屈辱を受けた。
「精子を出すところを見せて」と命令する先輩に抵抗した結果、オレは変態美術部員や美術部OBの美大生によりアマサド責めで射精管理され、オレの大事な様々な初体験を強引に奪われてしまう。
男のプライドを崩壊させ、快楽に沼るドM学園生活に明日はあるのか。
