
【あらすじ】
近所のお姉さんに溺愛されている僕は、今日も乳首を弄ばれる。
お姉さんに乳首を弄られ続けた僕の体は、彼女の声を聞くだけで反応して疼いてしまうくらいに開発されていた。
気づいた時にはそうなっていて、それが危険なことだと分かっていても僕はもう戻ることなんて出来ない。
だから今日もお姉さんの家で僕は裸になって、いつものように乳首を責められてメスに堕とされる。
それが僕の日常で、僕にとってそれはお姉さんを独り占めに出来る時間だった。
「それじゃあ今日は、マゾくんに乳首を弄ってもらっちゃおうかな」
お姉さんに弄ってもらえないことを残念に思いながらも、僕は一人でも乳首を開発出来るようにされてしまうことに興奮してしまう。
これでもう言い訳が出来なくなって、僕は自分で乳首を開発しないといけないから。
そんな期待をしながら、僕は望んでお姉さんの言うとおりに乳首を弄り、自分からメスに堕ちていく。
【作品紹介】
近所のお姉さん、鹿乃優佳(しかのゆか)に誘われて、貴方は乳首オナニーをすることになってしまいます。
彼女の指示で乳首を弄り、彼女の言葉通りに感じながら貴方は乳首を開発し、心と体の感度を高めていきます。
最初は気持ちを高めることから始まり、徐々に乳首の刺激を増やしながら、メスイキが出来る状態に開発されてしまいます。
心の変化も彼女に指示されて、貴方は自然とメスになることを望むようになっていき、最後には乳首でメスイキするだけしか考えられなくなってしまいます。
