おれは◯◯様のごちそう 第弐話

主人公の颯太は村と母親を守るため、
◯◯様に精を吸われるという「御役目」の相手をすることになった。

授業中に突如現れた◯◯様に、颯太は抵抗することを許されず
クラスメートの眼の前で、痴態を晒してしまう。
この生活が、一ヶ月も続くなんて――

「御役目」の二日目、
颯太は◯◯様に激しくフェラチオされる姿をまたしても級友に目撃されるが、
〇〇様は何故か昨日のように射精をさせてくれない。

「ショウタのこと気に入ったから…今は我慢」
「おちんちん触るのはダメ。でも、私のことは好きに触って構わない」

そう言って◯◯様は、颯太を焦らすように誘惑し続ける。
こんなことは、今までの「御役目」には無かったはずだが……?

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