
大学で講義を受ける際、たまたまあなたの隣の席に座った後輩である女子・大崎 茉莉花(おおさき まつりか)。
彼女はテキストを忘れてしまっていたため、あなたは彼女に見せながら講義を受け、それがきっかけでよく話すようになりました。
サークルの話にもなり、あなたがボクシングサークルに所属していると言うと、彼女は更に「格闘技やってる人って格好いい」といった感じで好意を向け、あなたも満更ではありませんでした。
そしてサークル活動のないとある日、学内を歩いているあなたは茉莉花と会いました。
彼女は「ボクササイズを始めてみた、でもボクシングをやってみたい」と言い出し、半ば強引にボクシングサークルの部室へ連れていかせるのでした。
